G3は今日も元気
典型的な団塊オジさんの自己満足的日記・・早期退職して悠々自適なのだ・・内容は・音楽雑論、マンドリン、二胡、百名山行、花と菜園、旅あるき、原子力と放射線、熊本で介護、猫の石松など・<府中市在住> リンクフリー
飛鳥の地へ
熊本では 装飾古墳館や 鞠智城を 訪れて 気分は すっかり 飛鳥時代
大和の国に 来たからには 当然 本場の 古代遺跡の探訪 を しなければ・
近鉄の 岡寺駅 が 飛鳥の遺跡群に一番近い と思って来てみたが ここは 閑〜散
隣りの 飛鳥駅 は 駐車場やターミナル もあって 大混雑 早速 自転車を借りて 遺跡探訪に 出発・
駅を出ると すぐに田園地帯 " 秋の田の〜刈穂の・・ " と言う感じで もう飛鳥時代へ 突入
結構 アップダウンの多いサイクリングコース
一休みしたい所に 川原寺 往時の 瀟洒な建物が偲ばれる 広大な 敷地
それにしても 絵になる 里山風景 が 続く・・
法令で 景観保護は されていると 思うが
遺跡と共に この景色は
後世まで 残して欲しい
2009/11/25(水) 08:00:18
|
旅日記
|
トラックバック:0
|
コメント:0
鞠智城
装飾古墳館から さらに車で20分 田んぼの真ん中に看板発見 これで "きくちじょう" と読む
この付近は 菊池市 名前の由来か 丘を上り詰めると 映画のセット に似た 建物と駐車場
ここで 突然 飛鳥時代にタイムトリップ 三層の鼓楼(八角建物)と 米倉(あぜ倉作り) が 見える
鞠智城は 7世紀後半に 大和朝廷が築いた 山城
当時 日本は 友好国の百済を助けようと 援軍を派遣したが
663年 白村江の戦いで 新羅・唐連合軍に破れ 日本本土の大宰府までも 攻められる情勢にあった
そこで 九州に3つの城を作り 戦に備えたが 鞠智城は その 後方支援基地の役割 であった という
鼓楼は 歴史公園鞠智城のシンボル もちろん建物は再現したものだが 雰囲気はある
礎石は当時のもの ここの雰囲気は マンドリン交響詩 "都府楼 " を演奏したい気分
そばに 舞台もあるし 「1300年の悠久のロマンを マンドリンで・! 」
この碑は 温故創生 という名の現代作品 古い物を学び 新しいものを創生しよう という意
つまり この公園や調査研究に予算を使っても 十分 役に立っているという 費用対効果 を 主張
となりの 温故創生館 では 鞠智城の時代と役割について 映像や展示がある
2階の休憩室は全体の眺めが良い ここで コーヒーでも飲みながら 古代の気分に浸るのも いい
丘の上から 熊本の山々が望める これこそ 変わらない景色
1300年前 大和から派遣された防人(さきもり)達は 故郷の想いに涙しながら見ていた
400年前 加藤清正と小西行長は あの山の麓で 共に協力し 後に戦うことになった
100年前 西郷隆盛の薩軍と 乃木小隊長の官軍が あの坂で 壮絶な戦いを繰り返していた
この付近 山全体が 歴史公園 全て回るには 一日がかり
1300年前は 電線も ガードレールも 無かった
目の前から 近代の人工物が すべて消え去った世界
こういう所に 身を置いて ずっと 居ていたい ・・
2009/11/24(火) 08:00:32
|
熊本の話
|
トラックバック:0
|
コメント:0
装飾古墳館
熊本市から北へ20km ここ 鹿央地区では 古墳時代(3〜7世紀)の古墳が 多数存在する
古墳と言えば 天皇家の古墳を想像するが 地方の豪族も含めると 全国で20万個以上作られたという
その中で内部に装飾が施されたのは 数百程度で 熊本県では 実に196基が確認されている
県では この付近を "肥後古代の森 " と定め 発掘や保存 展示を 進めてきた
その中核施設が 県立装飾古墳館 である
のどかな田舎道を 車で進むと 整備された 古墳群が突然 現われる
その先にあるのが 展示棟 なんとも 不思議な形をした建物
思ったとおり 安藤忠雄設計の熊本アートポリス作品 前方後円墳をイメージしているそうだ
館長みずから お出迎え 説明してくれる なんてったって 同窓生だもんね
金に糸目をつけない立派な展示設備 今の民主党政権だと 事業仕分け で予算切られそうだが・
石棺や装飾壁など 出土の展示のもあるが 古墳本体の巨大な石は ABS樹脂で精巧に再現されている
これは 6世紀中ごろの チブサン古墳(山鹿市) 極彩色が施されている
広開土王 の石碑の拓本 本体は 北朝鮮で 今どうなっているか不明 とのこと
佐賀の吉野ヶ里遺跡公園でも そうだったが じっくり 古墳に対峙して悠久の雰囲気に浸るのは いい・・
さらに この近く 7世紀に 大和朝廷が築いた砦 を 再現した 歴史公園が ある という
行って みよう ・・
2009/11/23(月) 08:00:19
|
熊本の話
|
トラックバック:0
|
コメント:0
介護道中
熊本へ帰省する時 大変なのに なぜ車で行くの ? と よく聞かれる その理由は たくさんある
一ヶ月近く暮らすための 衣類 洗面具 自分の時間のための パソコン 書籍 楽器 など 荷物が膨大
一度 飛行機の早割で帰ったが 荷物の重量オーバーで 五千円以上 追加チャージが 発生した
車だと 途中 好きなところで 観光や山登りができる 片道で 7つの百名山を制覇したこともあった
往復に 山梨の別宅に寄っていける 実家で不要の家具や電気製品など かなり運んできた
当然 片道 2泊 瀬戸内海のフェリー と 山梨の別宅で 途中のルートはその都度 変えている
九州内のコースは 熊本から別府まで 最短は やまなみハイウェイコースだが
北は 菊池市 小国町 九重町 南は 俵山峠 高森町 竹田市 など 途中は 寄り道三昧
この付近の 阿蘇山 久住山 数え切れないほどの温泉 素晴らしい自然を 楽しんでいる
大阪南港から中央高速を経て 山梨の別宅までは いかに高速代を安く上げるか に腐心している
まず南港近くの阪神高速には乗らず 市内の一般道路を東進 近畿自動車道の長原ICで高速に乗る
そのまま西名阪道路を進むが 追加料金所がある天理ICの10km手前の 香芝ICで高速から降りる
この付近 法隆寺や薬師寺 飛鳥の古墳など 見所も多い 毎回 観光して回る そのあとは・
天理市から 三重県 亀山市まで一般国道42号線を進む この道は当然 無料 制限速度は 60km/h
しかし 自動車専用道路なので 皆100km/h超 の速度で走ってる 私は自重して 75km/h位で・
亀山で東名阪自動車道に乗るが 中央高速に行くのには 名古屋高速を使わず伊勢湾岸自動車道へ
そして豊田JCTを突っ切って 東海環状自動車道を通り 土岐JCTで中央高速に合流する
亀山ー長坂(山梨) の一貫性を途切れさせず この間を土日にひっかければ 上限の1000円 が成立
日本の半分を縦断する旅は そのたびごとに るるぶ があって 介護が待ち遠しい程にも なっている
地方の特徴ある 道の駅 も楽しいし 土地土地の 美味しいものも 味わえる
しかし この歳になると 長時間の運転は疲れる あめ玉やひとりカラオケでは限界なので 休みながら
元気の時には 運転しながら カメラを構えている 突然 絶好の被写体に恵まれると あわてて失敗・
時には ボケーっとして 運転していることもある ん〜 飲酒運転は やめよう・・か 私は 大丈夫 ・・
なになに ?
飲酒運転 やめます ! ・・ ?? 酒は 無い ! ・・ ???
2009/11/22(日) 08:00:49
|
地元介護
|
トラックバック:0
|
コメント:0
犯罪は多い ?
家の近くの 道端 やたら 防犯関係の 看板が 多い
普通は 交通安全 とか 飲酒運転防止 の啓蒙が多いはずなんだが 自転車の盗難防止 か・
我が家が このノボリで囲まれているのは あまり 気分が良くない ね
防犯パトロールも しょっちゅう この辺 窃盗 痴漢 などが 多いのだろうか
使ってる 私の自転車 ほとんど壊れかけており ブレーキもあまり利かない 当然鍵もない
近くのスーパーに ちょっと置いてただけで 警察からの 注意文書が入ってる
これは盗難車かも? と調べて 手掛りがないので 注意喚起のビラを 置いた と推測
たぶん 犯罪件数の中に 自転車泥棒がかなりの割合を占めているので 重点対策か・
2009/11/21(土) 08:00:00
|
熊本の話
|
トラックバック:0
|
コメント:0
熊本市をさろく
新市街と下通り シダックスやドンキホーテがある 近くのネットカフェで このブログを 書いている
宣伝部長のスザンヌ君 " 再来年には新幹線も熊本へ来まーす ぜひ 熊本へ遊びに来て・・ "
熊本市は 駅前再開発を行ったり 周辺との合併による人口増加など 政令指定都市獲得のために
更なる発展を目指しているようだが 私は 今のままの 落ち着いた熊本市が 好きだ
都市は 単に規模を拡大するより 住み易くて魅力的な町にして欲しいね
最近完成した 国立病院の増設棟 これは 素敵なデザイン
おそらく 細川県知事時代から続いている " くまもとアートポリス " の一環 では・
街づくり でいえば 昔の町並みは ぜひ残していたいね
特に 新町 塩屋町 新鳥町 あたり 無粋なマンションだらけでは 観光客も興ざめ
表通りだけでも 街並みを保存することは 出来ないものだろうか
欧米では どんな発展する町でも 旧市街は 必ず保存している
どうえい演奏会でも 古い町並みの映像は 自分が育った原点に帰ったようで 心が打たれた
熊本市を包んでいる山や川は 当然 ここは 白川の太平橋から 花岡山と万日山と一緒の金峰山
熊本駅の喧騒が 時々聞こえてくる 川風に吹かれながら 感傷に浸っていると 日も暮れかかる
金峰山と熊本城といえば 我家からの眺めも 熊本市百景 に入れても 遜色ない? と思うが・??
せきクーン ! 今度 私の撮影した 熊本の風景をバックに ライブやってね ・・
2009/11/20(金) 08:00:04
|
熊本の話
|
トラックバック:0
|
コメント:0
どうえい 演奏会
せきどうえい の ワンマンライブ を 聞きにいく ことしの5月 阿蘇の野外ステージ以来 2回目
会場は 市内の気心が知れた居酒屋 10人も居ればいっぱいになる アットホームな演奏会
観客には 高校以来 40年ぶり会った野郎もいて 同窓会状態
団塊の同級生だけに 曲は 私の好みと ぴったりあう スタンダードから フォーク 自作の曲まで
彼の原点は ストリート 演奏するのが好きでたまらない様子が伝わって こちらも 楽しめる
今回は 熊本の昔の街並みやイベントの スライドを 上映しながらの演奏
熊日新聞社から借りた写真は 子供の頃の 近くの風景 見るだけで感傷的になるが さらに BGM で
映像と音楽と酒と仲間 このコラボは 盛り上がる 彼は まさに 熊本の土着民族ミュージシャン だね
当然 拍手喝采 観客もすぐそばに居て和気あいあい 用事があって途中で帰る予定の人も 最後まで
この雰囲気は 私が 府中でやってきたカウンターコンサート そのもの おもわず ・
私も どうしてもやりたくなってきた 前回みたいに しゃしゃり出ることはやめよう と思っていたものの
爪も切っていたので 上手く鳴らない それでも 皆が歌う 抒情歌の伴奏ぐらいは てきとーに
またまた 最後に 邪魔して 失礼しました でも
感動を 本当に ありがとう ・・ !
2009/11/19(木) 08:00:46
|
熊本の話
|
トラックバック:0
|
コメント:0
みずあかり
介護の 最大の息抜きは さろきんぐ 見上げる 熊本城は 夜になると ライトアップされる
みごとな熊本城だが 子供の頃 熊本市の お祭りといえば ボシタ祭り と 火の国祭り だけで
お城に 直接係わる お祭りは なかったように 思う
半世紀も経つと お城の周辺も立派になったし お祭りも いろいろ増えてきた 今日は城内無料らしい
八代亜紀のナマ唄も 聞いていたかったが 他に予定もある 長塀の外では "みずあかり "を やっている
"みずあかり " は最近始まった お祭り 花畑公園から長塀にかけて 5万本の灯篭が 彩る
ボシタ祭りなどの 勇猛な祭り も いいけど こういう 優雅な祭り も いいね
歴史的に 熊本は 昔から 櫨(はぜ) が多く植えられ 蝋燭(ろうそく)作り が 盛んだった
ほのかな明かりが かもし出す この雰囲気を 撮りたかったが 三脚もなく なかなか上手く撮れない
公式HP の写真を お借りしたので 以下で 気分を 味わって 下さい
"八代亜紀 " も "みずあかり " も ゆっくり 堪能して いたかったが
実は もう一つ 素敵な演奏会が 重なっていた
2009/11/18(水) 08:00:05
|
熊本の話
|
トラックバック:0
|
コメント:0
介護対策
介護の合間にやること まず 家中の大掃除 箪笥や押入れの整理 布団やカーペットを 全て干す
窓ガラスや 畳 廊下の拭き掃除は 運動にもなり 家中が明るく 清潔になって 本当に気分が良い
昨年 作った縁台がグラグラしてきたので 表板を交換 大工仕事は もともと好きなので 極力
自称 音楽家の私は 楽器の練習は 常に欠かせない こまごま出来るヒマは 練習に最適
現在の目標は 「マンドローネ奏者として わが国で5本の指に入る ! 」 こと
今回は リュートを使ってトレモロの練習 しかしマンドローネを弾く人が 国内に何人いるだろうか?
"マンドローネ" と言えば・・ 私の名が出てくる せめて この辺を目標にするか
動物を飼うのは 本当に癒される これは分かっているが ここでは困難
近くの工事現場のフェンス ゴン太 と マサコ に よく似た写真を見つけ 思わず パチリ
親と のべつ話しているのも 疲れるので 当然 一緒に TV を見る ここでの楽しみは ・
KKT (熊本県民TV) の美人アナ " ミカ たん " 平日夕方はずっと出ているので 夕食時はいつも
我が後輩の くりーむしちゅー 最近 いろいろ 出すぎじゃないの 飽きられるよ
熊本県の形って面白いね なんか 想像するんだけど ・
へぇー うえる亀の 倉科カナ は 陣内クン と同じ S女学院高卒 だったの
熊本出身は 本当は 頭が良いのに おバカキャラで売っているタレント が多いね
スザンヌ 福田沙紀 ヒロシ 他に おバカで有能を隠し切れない コロッケ 井手らっきょ なども
こんなことを考えたり いろいろ やってると
認知症の母と一緒に 暮らしていても 結構楽しい し
悩むヒマなんか ない ね ・・
2009/11/17(火) 08:00:36
|
地元介護
|
トラックバック:0
|
コメント:0
介護は こう
そもそも 年寄りに対して 腫れ物に触るよう 丁寧に優しく当たる必要はない
普段は 立ち上がれないとか 歩けないとか言ってるが 介添え等は しない
自分で立ちなっせ ! 動かんと 寝たきりになるばいた !
だいたい 腹が減って冷蔵庫に探しに行く時 ちょっと目を離したスキに 表に出て行くとき
傍に私が居ないと 朝青龍みたいな歩き方で 恐ろしいスピードで歩いていく
膝が痛い! なんて言ってるのは 動きたくない時の甘えであって 歩きたい時には 我慢しても 歩く
歩くことは 寝たきり防止 自立生活のための老化防止策に 大変有効なのだ
せっかく 栄養や食べ易さを考慮して作った食事を 食べない時も
イヤなら食べんでよかよ ! そぎゃん贅沢と 勝手ふじゃ はダメ !
そういえば 昔 家は8人の大家族 食事の時 浮か浮か してたら ありつけなかった
私が今 好き嫌いがなくて健康なのも その効用 これは 親にも適用せねば
要するに 親が子供を育てるように 子供も親を厳しく介護する 時には 愛のムチで
親のわがままに対しては 強権で対処するとして 認知症の話相手として 落ち込まない対処法は・
物忘れが多いのは 年寄りとして 当然 話の返事など トンチンカンな受け渡しをするのも まあ普通
都合が悪くなると話を突然変えるヤツもいるし KYも いっぱいいる 私自身も 流暢な会話には自信がない
長年の親子関係から 他人にはトンチンカンな話題でも 自分には 話の内容が分る事が多い
多くは 空襲で焼け出された話 貧乏で苦労していた時 隣りから意地悪されたこと ・・等々
内容は 間違いでもないし 架空でもない しかし その話を なぜ今やるか 脈絡は 全く ない
こんな時 自分の話題には こだわらず 相手の話題に すかさず入っていく これは面白い
世間話だから 話がどんな方向にコロコロ変わろうとも 構わない 気ままなネットサーフィン だね
会話のタイミング 声の大きさ などは プロの介護士の動作を見て ずいぶん参考に させてもらった
わがままを うまく制御し 憂鬱にならずに 会話ができるようになると 介護は ほとんど成功
危機管理の鉄則 自分として出来る最大限の努力をしたら それ以上 思い悩まない !
人事を尽くして天命を待つ 酒でも飲んで あとはどーなときゃーなろたい
それから先は いかに 自分自身が楽しみ この時間を意義あるよう向上させるか だが ・・
団塊オジさんは この辺は 得意中の得意
2009/11/16(月) 08:00:58
|
地元介護
|
トラックバック:0
|
コメント:0
介護はね〜
介護は なぜ辛い? 別に辛い と思ったことはないけれど
なぜか 虚しくなって 気分転換を はからないと もたない ね
炊事 洗濯 下の世話 など 具体的には 何の苦労も 感じないけれど
面と向かって二人で話して なかなかスムーズに話が通じないのは 疲れる
あんなにきれい好きだったのに 汚物まみれでも 感じなくなった
それでいて ある部分では 自分を良く見せようと 芝居をする
子供みたいに素直になればいいのに 人を疑ってばかりいる
自分の嗜好を ぜったい曲げない 感謝の気持ちも言葉だけ
自分の親だがら 少しは美しくカッコ良く 居てほしい
一生懸命やってやろう と思うほど イライラが つのってくる
なんで そう ワガママばかし言うの !
ちゃんと 入れ歯ば せんと 食べられんでしょ !
勝手に 外に 出らんごつ !
だれも おっ盗りには こんけん !
このままでは 清水由起子 現象 に陥ってしまう ! なんとかせねば・
と 思ったのは 認知症が進んで 要介護度が 3 になった 昨年の夏ごろ
しかし ご安心あれ !
当方は 会社時代 他人のトラブルまでも 引き受けて 苦労した 危機管理 のベテラン
自分に危機が迫ってきた時こそ 冷静になって 要因を分析し 最良の対策を施す
介護の悩みも 同じことだ
よし ! ふたたび 能力を 発揮する時が 来た
詳細は 次回
2009/11/15(日) 08:00:39
|
地元介護
|
トラックバック:0
|
コメント:0
介護 なぜ
介護期間中は 自宅においても やたら酒がすすむ なぜ? そんなに 辛い ?
イエイエ そもそも食事を作るのは 大好き 料理でなく 炊事としか 呼べないが
野菜や肉 魚を 食べれない! と嫌がる わがまま老人のために 具沢山のみそ汁などで 工夫
では 掃除 洗濯 下の世話 などが イヤ ?
イエイエ これも 好きというわけではないけれど まったく 苦にならないレベル
でも
なんとなく 気持ちが沈み 飲みたくなるのは
いったい なんでしょうか ・・ ね
2009/11/14(土) 08:00:09
|
地元介護
|
トラックバック:0
|
コメント:0
新町界隈
地元密着型エンターティンメントブログ の今回は 熊本市 新町界隈 まずは 市電の新町停留所
新町交差点を 市電が横切る その先にあるのが 明治の文化財的な建物の 長崎次郎書店
停留所で しばらく 電車を見学 "こんな夜中 大の男が! " 怪しい者と疑われない様 明るい調子で
塩屋町の病院前には よく訳の分らない彫像もあるが ま ともかく ・ 一杯 飲もう ・・ !
今回は 出来の悪い オチ で もーしわけ ありません
ノスタルジック 新町 を お送りしました
2009/11/13(金) 08:00:43
|
熊本の話
|
トラックバック:0
|
コメント:0
まず 食べる
熊本へ帰って まず食べるのが チャンポン と 蜂楽饅頭 これぞ熊本の味
そして 熊本ラーメン 今回は 熊本では珍しい 行列が出来るラーメン屋の 大黒ラーメン
インスタントラーメンも とんこつ味が沢山あって ウレシい ね 当然 トッピング等 工夫して 試食
これも 熊本名物 " ひともじのぐるぐる " お刺身と一緒に 酢味噌かなんかで ・・
当然 飲み物は 焼酎
こうして 私は すぐ 熊本人 に なりました ・・
2009/11/12(木) 08:00:54
|
熊本の話
|
トラックバック:0
|
コメント:0
自宅付近
ふるさと熊本の 我家のシンボルは 金峰山 井芹川 そして 熊本城
周りは 畑と田んぼ 田園地帯がだんだん住宅地に変わっていく 日本の標準的な町の郊外
近くの 町内広場 小学生の頃はラジオ体操 裏の湧き水が 今でも健在なのは 嬉しい
裏の丘に登れば 市内が見渡せる 城のライトアップも 中秋の名月も ・・
手前の道が狭いのに どうやってこの車を入れたか? 我家も この付近では名物かも・・
心が重い介護での帰省でも 生まれ育った ふるさと は 本当に いい ・・
2009/11/11(水) 08:00:19
|
熊本の話
|
トラックバック:0
|
コメント:0
次のページ
プロフィール
Author:・・NG
普段はN爺と呼ばれています
GはGuitarのGなんですけど
無料カウンター
最近の記事
飛鳥の地へ (11/25)
鞠智城 (11/24)
装飾古墳館 (11/23)
介護道中 (11/22)
犯罪は多い ? (11/21)
熊本市をさろく (11/20)
どうえい 演奏会 (11/19)
みずあかり (11/18)
介護対策 (11/17)
介護は こう (11/16)
介護はね〜 (11/15)
介護 なぜ (11/14)
新町界隈 (11/13)
まず 食べる (11/12)
自宅付近 (11/11)
赤い靴 (11/10)
かかし (11/09)
瀬戸の夕闇 (11/08)
下筌ダム (11/07)
小国町 (11/06)
大分の名山 (11/05)
壁湯 温泉 (11/04)
宴会ソング (11/03)
高根晩秋 (11/02)
湿気対策 (11/01)
モッコウバラの (10/31)
帰国 (10/30)
夜市 (10/29)
台北市 (10/28)
中正紀念堂と忠烈祠 (10/27)
カテゴリー
日常日記 (130)
音楽雑論 (63)
楽器を弾く (105)
百名山単独行 (81)
旅日記 (136)
さろきんぐ (56)
熊本の話 (110)
地元介護 (30)
菜園と花 (88)
猫の石松 (28)
別宅の話 (142)
原子力と放射線 (10)
未分類 (5)
月別アーカイブ
2009年11月 (25)
2009年10月 (31)
2009年09月 (30)
2009年08月 (31)
2009年07月 (31)
2009年06月 (30)
2009年05月 (31)
2009年04月 (30)
2009年03月 (31)
2009年02月 (28)
2009年01月 (31)
2008年12月 (27)
2008年11月 (30)
2008年10月 (31)
2008年09月 (30)
2008年08月 (31)
2008年07月 (31)
2008年06月 (29)
2008年05月 (31)
2008年04月 (30)
2008年03月 (31)
2008年02月 (28)
2008年01月 (31)
2007年12月 (31)
2007年11月 (30)
2007年10月 (27)
2007年09月 (7)
2007年08月 (30)
2007年07月 (31)
2007年06月 (30)
2007年05月 (22)
2007年04月 (27)
2007年03月 (31)
2007年02月 (29)
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
無料カウンター
ブロとも申請フォーム
この人とブロともになる
ブログ内検索
RSSフィード
最新記事のRSS
最新コメントのRSS
最新トラックバックのRSS
リンク
管理者ページ
このブログをリンクに追加する
By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ
200910
<<
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
>>
200912