G3は今日も元気

典型的な団塊オジさんの自己満足的日記・・早期退職して悠々自適なのだ・・内容は・音楽雑論、マンドリン、二胡、百名山行、花と菜園、旅あるき、原子力と放射線、別荘暮らし、熊本で介護、猫の石松など・<府中市在住> リンクフリー

たかね 電気は


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6 月の 太陽光発電 の 発電量 は 775 kW  売電量 は 717 kW  26,525 円

なんと いつも 年間 最大値 を 示す 5 月 よりも 多い !  その 原因は 明らか

今年の 6 月は たかね では ほとんど 雨が 降らなかった ( すなわち 晴れていた ) ということ




エネルギー評論



たかね の 別宅の 周り が 太陽光発電パネル で 囲まれて しまった ので 

このところ 非難 タラタラ だが

エネルギーミックス の 達成 を 支持する 私 としては 再生可能エネルギー の 増加 も

いちおう 応援 している



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世界の 動静を 見ても この数年 太陽光発電設備 の 増加が 著しい

2015 年 は 200 GW を 超えている と 予想される

先を 走っているのは ヨーロッパ諸国が 多いが 中国 日本 も 負けてはいない

最近は 一位 ドイツ 二位 中国 三位 日本だそうで 米国も 含めると 

これで 世界の 発電設備の 半分を 占める そう



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我が国も すでに 70 GW の 発電設備が あり  昨今の 増加率では 世界で 飛びぬけている

この原因は なんといっても " 再生可能エネルギー 固定価格買取制度 ( F I T ) " に 寄る

特に 制度が 改正された 2013 年 4 月 及び 2014 年 4 月 には 駆け込み対応 で 多くの 発電設備が 建設された


しかし 再生可能エネルギー のうち 太陽光発電 が 突出し かつ 急激であった ため 数々の 問題も 発生した

 ・ 太陽光発電の 電力を 使う場合 新たな 送電設備、変電設備 が 必要

   また 出力が 不安定 ( お天気任せ) のため 常に バックアップ設備 を 準備 しておく 必要が ある

 ・ 法令で 再生可能エネルギー は 通常の 電気料金より 高い値段で 購入しなければ ならない 結果

   電力会社の 収支の悪化  一般の 電気料金に 上乗せ ( 再エネ発電賦課金 ) により 電気料金 の アップ


そのため 電力会社の 接続量が 限界に 達し 

東電を 除く 電力会社 は 大口の 太陽光発電事業者 から の 購入・接続 を 拒否している 状態に ある



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これらを 改善する ため 経産省では 常に F I T の 改正が なされている

2017 年 4 月の 改定 で すでに 稼働中 も 含め あらためて 太陽光発電の 設備申請 を 行わなくては ならなくなった

経産省 の 目論見 は 太陽光発電事業 を 正確に 把握 し 今後 管理 監督 を やる ようだ

  ・ 事業者 としての 規律 ( 税金 環境配慮 など ) を 遵守する こと

  ・ 勝手に 新設・増設 を 行わない こと

利益優先の 無秩序な 太陽光発電の 増加 に 歯止めを かけよう という 意図


これにより 今後は 適正な量の 太陽光発電 が 導入されるだろう  

と言うことで 予想は 以下の通り  大幅な 増加 は 見込めない


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再生可能エネルギー は 太陽光発電 ばかり ではない が 他の 風力、地熱、バイオ の 現状は 微々たるもの

今後の 政策・技術革新 により 増加していく と 思われる が それはそれで また 様々な 問題 が 発生する


エネルギーミックスで 検討した 通り 

再生可能エネルギー は 常に 安定した 出力を 発生する ベースロード に なりえない

すなわち 我が国の 補完 エネルギー に しか なることが できない

経産省の 管理 により 太陽光発電 は これから 増加率が 大幅に 減少する


やはり 画期的な 新技術が 確立する までは エネルギーミックス の 完遂 が必要   エネルギーミックス

現在の 原発 を 再稼働 して 発電の 1/3 を 賄う のが 一番 !


おっと これを 言うと また イラ立つ人 が 増える と 思われる ので     これまで ・ !











たかね お昼に

たかね で 相方と 弟 が 帰ってしまう と 

ホント 静かに なって のんびり できる


ただ 朝 昼 晩 食事 を 作るのも 面倒 なので 

買い出し ついで 昼食 食べに 外出


車で 10分ほど 行った ところ  

" 道の駅 南きよさと "


ここから 見る 茅ヶ岳 は 威風堂々と している


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ここの 道の駅の 名物  清里カレー を 頂く 

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清里 では " 由来は 宣教師 ポールラッシュ " が 多い

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ベーコンカレー の 特徴は 巨大ベーコン !  

他に ソーセージカレー カツカレー 全部乗せカレー など  皆 巨大
  

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暑い時は カレー が 合う 

お腹も すいていたので 美味しゅうございました  

ラッキョ あれば 満点だったが ・


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付近 は 南八ヶ岳 花の森公園  リフトカー も ある

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あ ねむの木 を 発見 !


山の歌 で 私が 大好きな 「 ねむの木 」   ねむの木

♪ ねむの木 の その 下で  ホロホロと 泣いた 人

  風も ない 夕暮れ に  ゆれていた 黒髪 よ ・


美智子皇后 が 作詞 した 「 ねむの木の 子守歌 」 というのも ある

♪ ねんねの ねむの木 眠りの木 ~ ・


山男 は なぜか この木の この花 に 心 ときめく
 


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たかね ゴミを

たかね の 別宅 ゴミ捨て は 近く に 自治会 の 集積所 が あるが

頻繁な 掃除当番 や 高い 共益費 ? を 払わなければいけないので お付き合い 無し と している

通常 草木ゴミ は 乾かして 雨の日に 庭で 燃やす ( 火災に 配慮 )  そして

生ごみ プラごみ 資源ごみは 持ち帰り 府中で 処分 している


今回 草刈り や 樹木剪定 で 大量の 草木ゴミ が 発生した

一応 乾燥は したが 雨が 降らず なかなか 庭で 燃やせない

市の 条例では 庭で ごみを 燃やすのは 禁止されて いる し

こちら としても 煙が 近くの 別荘に かかると 迷惑を かけてるな と 感じる


と いうことで 直接 市の ごみ処理場 に 持ち込もう ! ということに ・

男手 と 運搬の 車が あれば 簡単  市に 収集してもらうより 安い


電話で 予約 して 早速 出発 ~

途中 スーパー に 寄って  リサイクルごみ を イン !



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ごみ処理場 は 韮崎市 と 北杜市 の 共同運営

車で 30分 の 河川敷 に ある


着いたら 手際よく ごみを 焼却炉に ブン投げ 終了

入口で 測定した 車 の 重量差 に 応じて 支払い

60 kg で 1,320 円 


帰り の 夏空 みたいに

なんか スカッ と した



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たかね 暑い !

梅雨明け発表 は ないが このところ ずっと 天に 炎が 燃えている

以下の 写真を 見ても  

コメント 特に なくても  

暑~い !  と 

分かる でしょ ・



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今 日本全国 一番 暑いのは  

群馬県 の 熊谷市 とか 館林市 らしい が

TV 見てる と 山梨県 の 甲府市 も なかなか やるねー



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夕方 一仕事 終えて 涼しい くつろぎ方法 は ・ 

自慢の 冨士見 風呂 の ぬるい湯 に 浸かる こと


ラジオ で FM 八ヶ岳 を 流し ながら  

梅サワー の コーラ割り を チビリチビリ

酔い が 迫る まで ・

♪ サノ ヨイ ヨイ ~ ・



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府中に 居る 時は 夜 昼 逆転 している 生活 だが  こちらでは

身体を 動かす ので なんとか 夜 寝れる

洗いざらし の カルダン の シーツ も 気持ちよい

( カルダンは どこを デザイン したんだろう ? )



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たかね フーズ

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我が相方 や 弟 が 居る 時は 食事も 豪華  

暑くて たいした 外仕事 も やっていない ので  食べきれない ほど


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もらった アナベル の 花 も 飾って ある し ・

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収穫した ニンニク の 香り も いっぱい

豚しゃぶ の タレ に  そして モヤシ に ゴマ油 と ニンニクで ナムル に 

チャーハン も ニンニク で 引き立つ


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収穫したばかり の ジャガイモ も 

さっそく ポテトサラダ に


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お隣さん から 頂いた  甘~い スイートコーン

筍 の 漬物  余り の アイスクリーム ケーキ


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弟たち は 庭の ボケの実 を 採って ボケ酒 を 作った みたい

すぐ 酔っぱらい そう だねー


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私が 作った 暑い日の ための カクテル

台湾の 高級 紹興酒 を ベース に  氷 、 三ツ矢サイダー で 割る 

梅サワー を 加え  飾り に  梅干し 、 バジル など ・


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今回 途中で 相方 、弟 は 帰ってしまう ので  その後 は 私の 手作り 粗食 となる

それまでは " 飽食ざんまい " と するか ・


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たかね メダカ

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我が 別宅の 入り口 に ある 洗い桶 を 地中に 埋めた いわゆる " 池 " は

天然の 雨水が 流入し 水草も 豊富で 

理想の " ビオトープ " に なっている



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もともと ここを ビオトープ に した のは 

メダカ などを 生息させ ボーフラ を 食べてもらう のが 主目的

ビオトープ になった 初期は うまくいって メダカ も 何年も 冬越し して 元気だった

しかし このところ 投入していた メダカ の 姿が 見えない



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どうも メダカ も 何かに 食べられてしまった ようだ

池 を 見ると ヤゴ や 蛙 など 3cm 以上 の 動物 が たくさん

おそらく 今 この ビオトープ の 食物連鎖 は この辺 が 主役

メダカ レベル の 小魚 昆虫 などは 完全 に エサ状態

さらに 池の 外には これらを 狙う トカゲ や ガマガエル

さらに また これを 狙う ヘビ や 木の上の 鳥 たち ・



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今回 補充用 として メダカの 子供たち を 持参した が

そのまま この ビオトープに 放したら 格好 のエサ

またすぐ 居なくなってしまう

さて  どこで 飼う べき か ・



メダカ は 強くて 繁殖力も 旺盛 なので わずかな 水たまり など 過酷な 環境でも 生きていける

逆に 環境の良い ところ は 大きな 強い 生物 も 生きていける ので メダカ に とっては 厳しい



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思案 の 末  

我が家の 雨樋からの 雨水を 最初に 受ける 場所 

" 灌漑用 貯水池 " と 称する 池 に 放つ ことと した


持ってきた 容器ごと 池に 沈め 上の口が 少し 池面に 繋がる ように 置く

最初 なかなか 外に 出ようと しなかったが しばらく して 皆 新世界 へ

ここの 池 は 水草も 少なく ビオトープ としては 初期 時代

メダカ の 敵も いない ので 頑張って くれ よ ー



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たかね 畑で

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畑 の トピックス は ジャガイモ の 収穫

出来は まあまあ でんな



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空いてるところに 新たに 植えた のは

モロヘイヤ

初めて の 挑戦で はたして うまく いくか ・



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雨不足で 生育を 心配していた サトイモ

必死の 給水作業の おかげ で なんとか 大きく なっている



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丈夫な タカノツメ は よく 育って もう 青トウ が 我が食卓に 登場している

ピーマン も 収穫 できる が これは 雨不足の 影響 が かなり 大



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先月 収穫 して 干して おいた ニンニク

カッコいい ね ~



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たかね 夏の庭

2017 年 7 月 17 日  

気温は 34 ℃ だが たかね の 山の中 は 湿度が 低くて 爽やか 心地よい

事前 手入れ 済み の 夏の庭 を 見回る

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夏の シンボル 畑に 一本 咲いている ひまわり
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ゴジラクレスト は 暑い夏を吹っ飛ばせ とばかり 威圧的
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お気に入りの 雑草の庭 は 手入れ されて いて 快適
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グランドカバー の イワダレソウ 可憐な花 が いーね
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花が 終わった シラン 気が付くと 4 倍くらい 成長 している
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今年は カキの実 が 豊作 枝が シナっている
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奔放な モッコウバラ は 秋に なったら まとめて 剪定 しよう
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移植 したて の シラカバ は うまく 着くか 心配 だったが 大丈夫のようだ
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クソ暑い中 庭 を ウロウロ

周りの人は どう思ってるか 知らないが

とにかく 私は 幸せ ・

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たかね 盛夏

2017 年 7 月 16 日  

海の日 の 三連休の 中日  定例の たかね に 向かう

梅雨明け は 発表されてない が もう 猛暑日 が 続いている 

大気が やや不安定 ということで 今にも 雷が 来そうな 静電気 充満

いつもの 行き掛け の 景色 だが 少しは 工夫


競馬場 と ビール工場
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国立 の ヤクルト 丸ビル
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日野 の 多摩モノレール
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上りの 渋滞 長野原 付近
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いつもの 扇山
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百蔵山 二態
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葛野橋 から 岩殿山
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岩殿山の バックに 三つ峠山
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先に 相方・弟 が 来ている ので 今回 庭仕事 は 楽 できそう
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たかね いにしえの

国道141号線 (清里街道) が 須玉 を 過ぎて 西川橋 西詰 に かかる 所

我が 別宅 は ここを 左に 曲がって すぐの 所 だが 

ここから 蔵原 (くらはら) 方面 へ 分岐する 市道 が ある

この 道沿い 立派な 格式のある 家が 並んでいる 

見ただけで 歴史のある 街道 と 分かる



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この付近 山本勘助 の 墓所 も ある

これは 武田信玄 が 開発した 軍用道路 棒道 ( ぼうみち ) に 間違いない !

なんだか ブラタモリ 気分  

300 年前 この道を 無敵の 信玄 騎馬隊 が 疾走 していた

その 証拠 に

信玄 が 戦勝祈念 を した という お寺さん が すぐ 近く に ある



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鎧堂 観音 ( よろいどう かんのん ) は 木々の 若葉の 中 で もの静か

むかし の ひかり いま いずこ



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せっかくの 歴史ロマン を 無残に 壊す のは 背後に 迫る 太陽光 発電パネル

ま 風致地区 でも ない し 北杜市 の 現状 では しょーがない か


我が別宅 の すぐ 近く で 歴史遺産 を 発見 し 

心 ウキウキ した だけでも よし ! と しよう



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たかね の 帰り 日が長い ので 扇山 も まだ 見える

渋滞 していたので 藤野 の 巨大ラブレター を じっくり 拝見

あれも また 歴史ロマン と まで 言える か どうか  

何か の 物語 が あるん だろう ね ・



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たかね 電気

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5 月 の 太陽光発電   発電量 は 746 kw  売電量 は 682 kW  25,230 円

例年 5 月は 年の 最大発電量 を 示す  今年 も これまで 最大 だが 

昨年 5 月 ( 793 kW ) 一昨年 5 月 ( 871 kW ) に 比べると 746 kW は やや 低調

天気は それほど 悪くなかった と 覚えているが 原因 は 不明




エネルギー評論


我が国の 電力供給の 政策 として " エネルギーミックス の 完遂 " を 応援 している

原発 に ついては 賛成 反対 の 議論 の 中 粛々と 再稼働 準備 が 整えられて いる が

再生可能エネルギー の 推進 に 関して は 今のところ 議論 が 起き上がって きて いない


何に しろ エネルギー を 生み出す 時 は それぞれ 長所 短所 を 持っている

今は 少なくとも それら を 議論し 必要があれば 法的 整備 して 積極 推進 すべき 時期 では ないか !


電力買い取り制度 により 比較的 設備 の 建設 が 進んでいる 太陽光発電 に ついて は

手っ取り早く 我が 別宅 の 周り を 見学 してみた


富士山 も 甲斐駒 も パネル を 裾に まとう のは 似合わない

理想の 別荘地 と 聞いて 移住してきた 人々 は 緑の森 でなく 重金属 の 反射板 に 囲まれて


我が 別宅 の屋根 にも 控えめ ながら パネル が 備えられて いる ので

自虐的 に なる が

北杜市 は 死んだね ・
  


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たかね 皿ディスプレイ

先々月から トライ している 皿ディスプレイ の 製作


表 に 貼る 透明板 ( 1mm エンビ ) の カット 薄い エンビ板 を 鋸 で 切る のは 至難の業


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大皿の 固定 のため スペーサー 作り 100均 の プラ箱 を 加工する 鋸 や カッター で やる のも 至難の業

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縦 にも 横 にも 皿が 動かない よう スペーサ を 固定させる のも 至難の業

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バック の 青布 を 背面 の ベニヤ板 に 貼る ( スプレー糊 両面テープ 画鋲 で )  しわ 伸ばし も 至難の業 

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小皿 固定用 の フック を 取り付ける  薄い ベニヤ板 に 固定する のが また 至難の業

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表 の 透明板 を L 型 の 枠 に 固定する 140 cm × 40 cm の 細い 枠 を 組み立てる のも 至難の業

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食器棚 の 裏へ 取り付け の 際  高さ が 3 mm オーバー して 上壁 の 間 に 収まらない ! 修正・加工 に 半日 

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少々 キツいが なんとか 壁面に 押し込む 一人作業 なんで また 半日 かかった が とにかく かんせ~い !

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至難の業 を 駆使 し 三ヶ月の 労力を つぎ込み 大苦労 の 末 完成 した 皿ディスプレイ

ホント 自分を 褒めて あげたい !

中 の 1700 年作の ロイヤル コペンハーゲン も 喜んでくれる だろう ・











たかね 気が進まない

雨は 降ってない が どんより 梅雨 空  

なんといっても 湿度 が 高い !  

こんな 時 外仕事 は やる気が しない し ・



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家の 中で  

飾っている 絵画 の 並べ替え  

落ち着いて 見る と 我が家の ギャラリー も なかなか ・



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和室 は カレンダー を 飾る だけ で 気分 も 変わる

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かなり昔 に 作った ジグソーパズル を 補修

透明シート の 交換 枠 の 清掃

組み立て 中 糊 が 不十分 で バラバラ に

戻す のに 三時間  モー ・・



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台所の 清掃用 に ダイソン の 掃除機 を 設置

コード つなぐ 手間 なく 

サッ と 俊敏に 掃除できる のが いいね ! 



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たかね 隣の畑

隣 の お宅 の畑 を 見学 

何か 役に立つ 情報 は ないか ・


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屋外用 虫取り紙  これは いいね

リンゴ は 手が かかり そう  私には ちょっと 無理 かな ・


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ブルーベリー は この付近 だけ でなく 北杜市 全体 に 多い 

来年 くらい 考える か ・


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これ なんだった かな ?

ツルもの は 今度 やりたい


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さやえんどう ( きぬさや? ) は 以前 やった が 白い 病気 に なって しまった

消毒の 仕方 を 教授 して もらう


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ただの 調査 の つもり だった が

いつも なんか 頂く


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ひとり なんで 簡単な 調理で 食べれる 食材 は 重宝 する

下手な 料理 でも 新鮮 だから 美味しい


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毎回 自分で 料理 も 飽きる ので たまには 外食

紅茶 飲み放題 デカ ピザ の 近所 の イタリアン は お得


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たかね 激しい雨

29 日間 も 雨らしい 雨 が 降ってない たかね 地方 に 

やっと しっかり とした 雨 ー !

天気予報 では " 土砂災害が 出るほどの 豪雨 " とのこと だった が 

それほど ひどい 雨 では ない


庭 の 植物 に とっては まさに 恵みの 雨  

私 も 傘 さして 庭 を はしゃぎ 回る
 


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植物 たち は 昨日まで の 疲れた 表情 とは 大違い ! 

満面に 喜び を 表している ・



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ゴジラクレスト なんか 巨体 を 揺らして 嬉 しがってる

玄関 の 屋根 壊すな よ ー



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雨 には そう 強くない 人間 と しては ・

屋上テラスに 居る わけには いかない し ・

居間で お茶 でも 飲みながら ソファー に 座って 外 を 眺める だけ ・
 


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でも 雨 で 緑 が 輝 く 景色 も 

なかなか オツな もの  

癒 される

一句 は 出ない けれど ・



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たかね 畑

畑の 隅っこ から こぼれ種 による ひまわり が 一本

こういうのは ほっておいても たくましく 育つ


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虫 が 心配だった ジャガイモ も なんとか 大きく 成長 している

この 29日間 雨らしい雨 が 降ってない という ことで 

散水 したら あっという間 に みずみずしく 元気に なった


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シシトウ ピーマン は 早くも 実 が なっている が 

全体サイズ が 小さい !

やはり 水不足 の 影響 か ・


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ピーマン と 同じ 時に 植えた サトイモ

先月 影も 形も なかった ので  水不足で 枯れた か ? と 思った が

少し 遅れて い出に けり   さっそく 水を たっぷり


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今月の メインイベント !  ニンニク の 収穫 ー !

昨年11月 植えて はや 8 ヶ月  

葉 は 大きく 育った ので 期待 は 持てる が  さて 結果 は ・ ?


そう 大きく は ない が ま こんな もんかな ー

茎 が ジクジク している ので 少し 乾燥 して みよう


周囲 の 別荘族 から も 注目されている ので やや プレッシャー

うまく 出来てれ ば ドヤ顔 で 配る ことが できる んだが ・



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たかね 花

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先月 爛漫と 咲いていた モッコウバラ の 脇 に

クレマチス の 花 みっけー ・

青い 花 は 三年物  毎年 顔 を 見せる 

白い 花 は 初  昨年 花 が 終わった 鉢 を 安く 買ってきて 植えた もの


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2 年前 ことしの 矢車草 みたい に 集団 で 庭 を 席巻 していた 千鳥草

昨年 絶滅 したか と 思った が  ことしは あちこち に 控えめに 復活

寂しそうに 咲いてる 姿 も また い~ね !  

花 と 女性 には ホント 目が ない 私


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アジサイ は やっと つぼみ 第一号

最近 こちらは 全然 雨が 降ってない そう で あまり 元気 が ない


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府中の ベランダ から 持ってきた 移植組 も 咲いたー

マツバギク シャクナゲ アマリリス あと ラベンダー も


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今月 の 新入り

丈夫で 花期 の 長い 赤 白 の 日々草

神代植物園 で 買った シャクヤク

室内に 置いてた ポトス は 元気がない ので しばらく 外

あと 忘れてた ひまわり の 種 を 少し コンポート に 大部分 は 庭の 隅 へ ブン投げ


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たかね 庭

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梅雨 まっさかり なのに いい 天気

庭の手入れ を しよう と 外に 出た が ・


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先月 咲き誇っていた 矢車草 は なんとか まだ 元気

刈ろう と 思っていた が まだ 楽しめる


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はな の いろ は うつり に けり な ・

小野小町 は 嘆いた けれど

熟した 花 も それなり に


♪ 男 も いろいろ 女 も いろいろ ・

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輝く 青葉 を 見る と

♪ わかく あかるい うたごえ に ・

青春 歌謡 に なる

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この 絵 だと

♪ 雲 が 流れる 丘 の 上 ・ ・ 青年 の 樹 よ ~

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歌 は 出てくる が 庭仕事 は 全然 手が つかない

せめて 先月 刈った 草 を 干す か ・


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モッコウバラ ヒストリー 4

これまで の モッコウバラ ヒストリー 1 ~ 3  では 

2009 年 2 月の 植樹 から 2013 年 11 月の パーゴラ ほぼ 完成 まで 

詳細に 述べた


その後 現在 まで の 3 年半

伸びた 枝の 剪定 パーゴラ への 誘導 そして パーゴラ 躯体 の 追加 塗装 など

折々に わたって モッコウバラの 手入れ に 励んでいる


そもそも この 別荘 の コンセプト は 別荘作り そのもの を 楽しむ こと

最初 から 外構工事 庭の作成 等 は みんな 自分で やるつもり でいた

モッコウバラ も その 楽しみ の 一つ


サグラダファミリア みたい に  この 家は 永遠に 未完成 なのだ !

すなわち 永遠 に 楽しめる   

素晴らしき かな 我が 別宅 !


なぜか 2013 年 以降 は モッコウバラ の 絵が 少ない

従って  まとめて ・


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tkkuwhIMG_6863.jpgtkkuwhjIMG_2134.jpgtkkuwhjIMG_2760.jpg

  (ひとまず ヒストリーは 終了)










モッコウバラ ヒストリー 3

2013 年 5 月

モッコウバラ用 パーゴラ の 躯体 が なんとか 完成

あと 上面に 垂木 (たるぎ) を 渡さなければ ならない が 

傾いた モッコウバラ を  " 枝が 上に 突き抜けた 位置 " に 戻した 後  垂木 を 追加 しよう


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しかし 一年 も ほったらかした バラ の 樹勢 は 固まった まま

南側 の 木 なんか 真横に 伸びて まったく 動かせる 気配 も ない

このまま だったら ゾウカバ に 刈り込む しか ない が ・


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比較的 動き 易い ( 固まってない ) 北側 の 木 を 集中的 に 

枝 に 紐 を 付け 梁 に 引っ掛けて ブロック 重し を ぶら下げる

このまま ほっとく と 徐々に 枝 が 上に 上がる だろう


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" モッコウバラ 樹勢 改良 作戦 " は 納期 が ある わけでは ないので 急ぐ 必要 は ない

無理 に 力任せに 枝を 引っ張り上げる と 折れたり など 木 が 傷む

ブロック 重し を 吊るして そのまま ひと月  

北側 の 木は 少し 傾き が 治って きた か な ・


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さらに ひと月  少し は 枝が 上に 伸びた 気が する が まだ 中心 は 低い位置

特に 南側 の 木は 動く 気配 も ない !

ん~ あきらめて このまま なんか の 動物に 刈り込む か な ー 

いやいや ! 目標は " パーゴラ の 下 で ランチ & コーヒー "  なのだ !


tkkuvaIMG_3788.jpgtkkuvaIMG_3791.jpgtkkuvaIMG_5476.jpg
 

夏の 暑い時期 は 枝 も 成長する ので ブロック 重し で 引っ張り上げる 効果 が 少しは 出る かな ?

こうなれば 持久戦

夏は 雑草取り など 他の 仕事も 忙しい から ね


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その夏 何度か 強風の 洗礼 を 受け パーゴラ の すじかい (火打ち梁) の 固定が 緩んだ ようだ  

触る だけで 全体 が ギシギシグラグラ 揺れる  そして 傾く

すじかい材 を 厚さ 2 倍 に 交換して 補強   少し は どっしり して きた


しかし この際 ブロック 重し を 外して みたら バタン と 枝 が 元の位置に 戻る !

ん~ これは 上部に 垂木 を 追加 して そこに 引っ張り上げる しかない かな ・
 

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秋も 深まって 成長 も 少し 止まったよう  これから ちょっと 強硬手段 に 出る !

横に 伸びて どうしようも ない 枝 に つっかい棒 (SPF材の柱) を 入れて 無理 に 起こす

上部に 届いた 枝を 垂木 に 紐 で 固定する  これを 次から 次 に ・

そして どうしても 上に 届かない 枝 は カットする !


tkkuvaIMG_3790.jpgtkkuvaIMG_2886.jpgtkkuvaIMG_5873.jpg


春に この パーゴラ を 作り 初めて  冬が 来る 前 に なんとか 格好 が ついた

これから 詳細 部分 に ついて  枝 の 誘導 そして  剪定


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思えば 別宅 本体 の 建設 は 地鎮祭 から 約 6 ヶ月 で 竣工 した のに ・

この パーゴラ 建設 は 開始 から 8 か月 経って やっと この状態

ま 諦めず に よく 頑張った !


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  ( さらに 続く )









モッコウバラ ヒストリー 2

2013 年 4 月23 日  

三か月に わたって 周到に 立案・検討 を 重ねた パーゴラ の 建設 開始 -


全体の 枠 は すべて 標準の SPF材 を 使い 繋ぎ も 標準金具 を 使う  

材木 の 調達 は いつもの くろがね屋 南アルプス店  

これまた いつもの 運搬トラック を 借りて たかね に 運ぶ


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すべて 一人作業 なので 詳細な 段取り を 考えながら 

まず 値札 はがし これが 案外 重労働   すぐ 腰 に くる  

塗装 の ために 並べる 位置 も 次の 作業を 考えながら ・


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塗装 は 防腐剤 の 二度 塗り  

屋台骨 の 3 m 梁 は 防腐処理済み を 買ったので 10 年 は 大丈夫 だろう


塗装 の 乾燥 で 2 日 費やす
  

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塗装 が 終わった 状態 の まま 継ぎ手金具 を 取り付け


そして いよいよ 組み立て  

次の 棟上げ作業 を 勘案 して 当該 位置 の わきで 逆向き に 組み立てる

構造 は 建築学 で 言う " ラーメン 構造 "

四角い 枠 ( 梁 ) の 各隅に 柱 を 立て すじかい ( 火打ち梁 ) を 追加 する


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春 の ポカポカ 陽気 の 中で " パーゴラ " の 建設作業

四つの 柱を 立てた 後 すじかい を 追加 して 基本の 躯体 が 製作 完了


いよいよ 建立  名付けて " ひとり 棟上げ "

まずは 横に 倒す すなわち 90°回転


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もう 一回 90°回転 して モッコウバラ に 被(かぶ)さる ような 位置に

これで " ひとり 棟上げ " の かんせーい !


本来の 場所と やや ズレている し 傾いて いる が

その 修正は また これから の 仕事


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一日 に して 大建造物 が 建った と いうこと で 隣の 住人 が びっくり !

当方 大仕事 終えて  「 我ながら 一人で よくやった 」 と 自分 を 褒めている

実 は これから が 大変  苦労 の 始まり ・


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ひと月 経って パーゴラ の 土台 を 建設

柱 を 沓石 ( くついし ) に 固定する 本格的 な 基礎 とする


棟上げ 後 に 基礎 を 作る という 建設業界 では 異端 の 工法


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基礎 の 水平取り は 最近の 工法 では レーザー光線 で やってる よう だが

素人 D I Y では 昔 ながら の 水遣り ( みずやり )

原理 は 簡単 ( パスカルの原理 )  

透明ホース に 水を入れ U 字 型 に 保てば 互いの 水面 は 水平レベル ( = 同じ 圧力 )

大変 なのは  一人 なので 「 ちょっと そっち 持ってて くれー 」 と 簡単に いかない こと


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さらに  沓石 の 高さ を 調整するためには

穴を 掘ったり 埋戻し したり して そのつど 水遣り の 確認 を しなくては ならない

四本の 柱 が 独立している ので 一周 高さ合わせ しても また 最初 と ズレて くる ・


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「 これは モー 永遠に 続く 作業 だなー 」 と 嫌に なってくる

「 一本だけ 高さ が 合わなくて 土台が 浮き上がって も 土 で 下を 埋めれば いーか 」

「 ま 少々 傾いた パーゴラ が あっても いー のでは ない の ? 」

「 土台 かんせーい だ ! 」


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   ( まだ 続く )










モッコウバラ ヒストリー 1

たかね の モッコウバラ に 関し これまでの " 育成の 苦労写真 " を 探して いたら

次から 次に 出てきた   

経験 ない が " 成人した 子供 の 昔 の 写真 " を 見るよう  


この際 この モッコウバラ の 8 年半 の 軌跡 を  4 回 の 記事 に わたって 発表する


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植えたのは 2009 年 2 月 7 日   

母の 介護で 熊本に 行った 帰り 阿蘇の 道の駅 " はな美 " で 購入した もの

当初 この 場所を 2 台分の 駐車場 に するか バラ の 大アーチ に するか 迷った が ・


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ま 気が 変わったら 移植 すれば いいや 

砂利 を 入れていた ので うまく 育つ か どうかも 心配 だった


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ところが あっという間に 2 倍に 成長

棒の 支柱では 支えきれず ビニールハウスの パイプ で 棚 を 作成


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この 棚 ちょっと 大きすぎた かな ?

いや ・ バラ の 木陰 で コーヒー ・ ランチ なんぞ いーん で ないかい ?


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植えて 2 年目 思い通り 棚 に 沿って 成長 して くれた

バラ のアーチ として カッコ ついて きた よう


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おとなしく 棚に 寄り添って 居て くれれば いい もの を

成長に 従って 棚 を 持ち上げたり 変形 させたり


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棚 を 補強する  追加 の 梁 を 渡す   いろいろ やった が

ついに 剪定 に 乗り出す


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伸びては 剪定  伸びては 剪定

剪定場所 を " 選定 " する ことに より 樹勢 として 形 が よくなって きた


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秋 に なると 葉 を 落とし スリム に なる ので  " しまった ! 切り過ぎた かな "  とも 思う

しかし 次の 春 に なると 猛然 と あちこち から 新芽 が 伸びてくる


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いくら 剪定 しても 全体の 成長 の 勢い は 止まらない

もう 棚 の パイプ は 這わせる ガイド で なく モッコウバラ の 幹 の 間に 挟まって いる だけ !


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2011 年 3 月  春の 強風 が 吹いた とき 倒れて しまった

棚 の パイプ は 本来 倒壊防止 のため だが 多勢に無勢 という 感じ で 一緒 に 倒壊


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倒壊 後 パイプ は 撤去 した が ・   ここで 私は 痛恨の 失敗 !

傾いた モッコウバラ を そのまま 放置 して いた ため 樹勢 が そのまま 固まって しまった


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" いびつ な この モッコウバラ を これから どう 立て直す か "

悩んだ 期間 が 一年間


   ( 続 く )











たかね 悠々

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早い もの で この 別宅 を 建てて から ほぼ 10 年 にも なる  外構 も ずいぶん 立派 に なった

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                               ( 2008 年 1 月 )

月に 一週間 は 必ず 訪れて  山々 を 眺め たり ・

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畑 や 庭 の 手入れ に 汗 を 流したり ・

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花々 を 眺めて 音楽 に 浸ったり ・

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鳥の声 に 囲まれて 酒 に 親しんだり ・

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第二の 人生 は 自然 と 一体で 生きよう ! と 思っていたが 

この 別宅 生活 と 百名山 達成 で ほぼ 完遂
 

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「 小人 閑居 して 不善 を なす 」 と いう が 「 賢人 は 山中 にて 悟り を 開く 」

こんな 素晴らしい 自然の 中に 住んで  私は どんな 悟り を 開 く の だろう か ?


悶々と 考える が 凡人 の 私 には カッコ いい 信条 みたいな ものは 浮かんで こない !

せめて 賢い 先人 の マネ を して ・  ( パクリは 得意 ! )  

焦らず  自分 なり に 努力 して いこう !




雨 ニモ マケズ

風 ニモ マケズ

雪 ニモ 夏ノ 暑サ ニモ マケヌ

丈夫ナ 身体 ヲ 持ッテナイ ノデ


食事 ト 酒 ノ 量 ヲ 適量ニ シ

常ニ 体重 ト コレステロール ヲ 監視スル

常ニ 運動 シ 若イ 頃 ノ 体力 ヲ 保ツ

アマネク 人付キ合イ ヲ 継続 シ 心身 トモニ 引キコモラ ズ


山梨 ノ 田舎 ニ 小サナ別荘 ヲ 持チ 時々 住ンデ

晴レタ 日ニハ 畑 デ 汗 ヲ ナガシ 食ベル 喜ビ ト 苦労 ヲ 知ル

雨 ノ 日ニハ D I Y、 器楽 ヲ 楽シミ 創作活動 ノ 頭 ヲ 休メナイ


花 ヲ 愛シ 鳥 ヲ 愛シ 虫 モ メダカ モ 生キトシ 生ケルモノ スベテ ヲ 愛ス

常ニ 撮影体制 ニ アリ  美シイ 景色  美シイ 花  美シイ 女性 ヲ 撮リ 続ケル

常ニ 音楽 ヲ 聞キ 時 ニハ 皆 ト 合奏 ヲ 楽シム


東 ニ 演奏応援 ノ 要請 アレバ 喜ンデ 応ジ

西 ニ 飲ミ会 ノ 誘イ アレバ 絶対ニ 断ワラナイ

南 ニ 儲ケ話 アレバ 行ッテ ツマラナイカラ ヤメロ ト 言イ

北 ニ 亡クナッタ 友人 ガ 居レバ 丁寧ニ オ悔ミ ヲ 言ウ


身体 ヲ 使ウコト ヲ 惜シマズ 

人 ノ 意見 ハ 素直ニ 受ケ入レル

色欲 ハ 少々 金銭欲 ヤ 名誉欲 ハ ナク  

世ノ中 ノ 不条理 ニ 対シテハ 決シテ 怒ラナイ 

イツモ 自分自身 ノ 向上 ニ 努力 シテイル


ソー 言ウ 気持 ニ ナルノハ ナカナカ 難シイ ケレド ・   

コレカラ先  ソー 長クハ ナイ 人生 

一生懸命 頑張ッテ イキタイ


  ( 2015 年 7 月 作成 )









たかね 電気

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2017 年 4 月の 太陽光発電量は  730 kW   売電量は 671 kW  24,831 円

もともと たかね は 雨 が 少ない ( 日射量が多い ) ところ 

しかし 例年に 比べても ことしは 特に 雨が 少ない みたい

太陽光発電 に とっては 好成績  ヨシヨシ ウハウハ ・




エネルギー評論


エネルギー に 関して 最近 私が 口酸っぱく 言ってる のは

" 現在の 我が国の 方針 でも ある " エネルギーミックス " の 達成に 努力しよう ! "  ということ

" エネルギーミックス " とは 水力・火力 原子力 再生可能エネルギー を バランスよく 整備 しよう という ことで

現在の 状況から 言えば " 原発の 再稼働 " " 再生可能エネルギー の 推進 " と いうことに なる


ここで 私が 言ってる のは 電気を供給 する " 設備 容量 " のこと を 言っている

電気 は 溜める ことが ほとんど 出来ない ので 必要な 時に 必要なだけ 作り 出さなければ ならない

需要 電力 が 膨大に なった 時は 設備を フル稼働 して 供給電力 を 生産する が 

一瞬でも 需要 が 供給 を オーバーすると 停電 という 事態 に なる

発展途上国 では 日常茶飯事 だが 日本で 停電 が 起こったら それは 大変 大混乱 !


これを 防ぐ ためには

電力 の ピーク 需要 が 少なく なる のが 一番 だが これには 国民全部 の 協力 が 要る

ピーク需要 の 要因 は 夏冬の エアコン需要 や 甲子園の高校野球などのイベント需要 も ある

しかし 暑い のに エアコン使うな ! とか 見たい 試合 を 見るな ! と いっても 無理 だし

大規模工場 や 事業所 の 稼働時間の 移動 や 制限 など  事前に 計画してないと とてもダメ !

本来 ピーク需要でない 基幹電力 の 制限 は  危機管理 として 本当に 最後の 手段

普段から 省エネ意識の向上 また 技術者による 省エネ機器 の 開発 など  地道な 努力 も 必要 !


単純に 考えれば 供給側 で ピーク需要 を 十分 カバーできる 設備 を 持っていれば いいはず

しかし 需要量 も 使用時間 も 予測 しにくい 一瞬 の ピーク に 対して 高価 な 発電設備を 備える と いうのも 無駄

発電方式 に よっても ピーク需要 に 対応 しにくい ものも ある  太陽光発電 や 風力発電 など は お天気 任せ


これまでは 原子力発電を 目一杯 基幹の 供給電力 とし 

需要の変動 に 対して は 頻繁に 稼働・停止 が しやすい 火力発電 で 調整 していた が

東日本大震災 以後 基幹電力 及び 変動需要電力 も 含めて ほとんど LNG 石油 石炭 の 火力発電 が 担って きた

需要変動 に 対して は 調整能力 が 高まった と いえるが 

貿易収支が 赤字になる ほどの 燃料費  海外情勢 による 調達リスク の 増加 など 不安要素 も いっぱい

一刻 も 早く 真っ当に 戻す ためにも 原発の 再稼働 と 再生可能エネルギー の 設備増加 は 必須


2000 年頃 の冬 関西電力 管内 では 必要な 電力 の 100 % を 原子力 で まかなえた という

最近 九州電力 管内 では 必要な 電力 の 70 % を 再生可能エネルギー 設備 で まかなえた という 話 を 聞いた

どの 電力会社 も 可能な 限り 火力発電 の 燃料は 使わない よう 努力 している

そして 太陽光発電設備 など 再生可能エネルギー も かなり 増加している と 思われる


ただ 九州電力で 70 % を 再生可能エネルギー で まかなった のは 昼間 の 一瞬 の ことでは なかった か ?

太陽光発電 や 風力発電 は 常に 出力が 変動する ので すぐ バックアップ できるよう 

火力発電 が 待機 していなくては ならない

結局 太陽光 や 風力の 発電設備 を いくら 作っても その分の バックアップ を 用意しなければ 実用にならない ので

我が国の エネルギー事情 の 改善 に 劇的に 寄与する ことは ない


では どうする ? ということ で 最初 に 戻る が 

全ての 長所 欠点 を 勘案した 上で 設備 と して エネルギーミックス を 完遂 させ  運用 と しては 


 原発 を 基幹エネルギー として 使う 

 残り は 可能な限り 再生可能エネルギー発電 を 使う 

 火力発電 は 調整・バックアップ とする  


  以 上 !






 




たかね 夜空のロマン

TV にて 「 本日 夜 8 時半 から 約 10 分間 国際宇宙ステーション ( I S S ) を 見る ことが できます 」

方角 は 東南 方向  明るさ は 木星 (-2 等星) よりも 明るい ので 肉眼で 追えます


国際宇宙ステーション には 日本実験棟 「きぼう」 が 付随 している

これは ぜひ 見たい !


木星 だったら 以前 この バカ〇ョン カメラ で 倍率 最大に して 木星 の 縞々 を 撮った ことが ある

と いうことで なんとか 写真 を 撮る べく ウキウキ して 屋上テラス で 待機


確かに !  

あ ! あれだな ! と 肉眼 で 発見 !

方向 を 定めて 倍率 を 上げ 一生懸命 追尾 した が ・


結果 は 以下の 通り



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結局 撮れなかった ( 最後のは 木星 ) ので 

JAXA ( 宇宙航空研究開発機構 ) に 寄せられた 成功写真 を


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日本全国 どこからでも 国際宇宙ステーション は 頻繁に 観測する ことが 出来る ので

どうぞ みなさん チャレンジ して くださーい !

詳しくは JAXA のホームページ " 「 きぼう 」 を見よう " ( kibo.tksc.jaxa.jp ) にて



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たかね ビオトープの

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我が 別宅 の 入り口 脇 

洗い桶 を 埋設 し 敷地 の 雨水 を 集め 水 が 循環する 池 に している

池 が あると 周囲 の 植物 の 様子 が なんだか 隆盛  

ビオトープ として 閉じた 世界が 出来て いる


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池の主 赤メダカ は 先月 この リフォームした ビオトープ に 移って きた ばかり

元気 に 泳ぎ回って いる


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友人宅 で " メダカ が 卵 を 産んだ が 親 が 食べて しまう ので 別 に 分けてる "  と いうことで 

その 卵 の 一部 を 頂いて きた  ここで 放して なんとか 育てたい


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いちおう 持ってきた 容器 の まま 池に入れて まず 温度差 を なくす

食べられないよう 赤メダカ の 領域 ( 火鉢 ) の 外に 放そう と 思った が ・


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よーく 見る と ビオトープ の 中  蛙 とか ヤゴ みたいな 水生動物 が いっぱい

メダカ の 卵 など 恰好 の エサ に なるだけ な ので ・


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ひとまず 別の 水槽 に 分けて 大きく なる まで 飼育

置き場所 は 赤メダカ の 故郷  雨だれ が 落ちる ところ


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たかね ディスプレイ

最近 あまり機会のない D I Y 

やろう ! と 思っている ことは あとから あとから 出てくる が

なかなか 手を付ける まで に 至らない


そうだ ! " キッチン棚 の 上に 皿 の ディスプレイ を 置こう ! "  と 思っていた !


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皿 は 長年 ノルウェーに 住んでた 友人から 頂いた もの 

年代物 の ロイヤルコペンハーゲン など 美術品 クラス


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皿 の ディスプレイ なんか 初めて なんで  なかなか 構想 が 進展 しない

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いちおう  先月 別の 棚を 作った 時 ついで に カット & 塗装 していた 材料 で

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なんとか 決まった が 皿 の 固定 は どーする ?  表 の 透明パネル は ?

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結局 完成 は 来月の ココロ だ ー !

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以前 作った 収納棚  表パネル が ねじれて 扉を 閉めて も スキマ が 開く

対策 は 簡単 !  昔からある 金メッキの 掛け金 を 追加 した のみ


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あと やらねば ならぬ D I Y  

デスク 周り の コンセント 配線 の 整備  HAM の アンテナ 及び 電源 接続

また いずれ ・


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たかね シラン

ジャーマンアイリス の 向こうに 咲いてる 花 知ってる ?  しらん !

そう ! 大正解 !  紫 の 蘭 と 書いて " シラン "


他の 種の ラン と 違って 地味で おとなしい 花

この 奥ゆかしさ は 私 の 好み



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たかね ジャーマンアイリス


  アヤメ の 向こう には " ジャーマンアイリス "

  この 美しさ と 気品 には  コメント できない ・



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たかね アヤメ

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我が家の 入り口 の 左側   

先代の 地主が 植えた " アヤメ " が 今年も 咲いた  

庭には 毎年 新参者の 花が 顔 を 出す が この一角 だけ は 毎年 この花 が 咲く



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いかにも 日本的 な 花 は  私の 好み

凛 と した 紫色 も い~ね


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「 いずれが アヤメ か カキツバタ 」 という 言葉が ある ように 

どちらも 素晴らしい そして 似た 花 として 

" カキツバタ " および " 花菖蒲 " が ある


アヤメ は 花の 垂れた 花片 に 網目 がある こと 

そして 乾いた 山野に 生える ので 容易に 判別 できる


カキツバタ花菖蒲 は どちらも 花片に 網目が ない 

そして どちらも 水辺に 咲く ので 区別 しにくい が

花片に 白い斑点 がある のが カキツバタ  

黄色の斑点 がある のが 花菖蒲  らしい ( 分かりにくい ! )



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一千年 も 前  在原業平 が 東国へ 旅行した時 橋の たもとで

か き つ ば た を 冠して 和歌 を 詠み 郷愁 の 想い を 馳せた



からころも  きつつ なれにし  つまし あれば  はるばる きぬる  たびをしぞ おもう 


  また休憩











たかね マーガレット

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別宅の 入り口 に まるで 飾ったような  " マーガレット "

他にも 北側土手 や 矢車草 の 隙間 に いっぱい 出ている


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群生する と きれいだね ー


これも 勝手に 出てきた 組 

元 は 隣の 庭 だな ・   


いらっしゃ~い !



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たかね 矢車草

ほぼ ほったらかし の 我が 別宅 の メイン の 庭

毎年 どんな 花 が 出てくる か 楽しみ に している


今年の 大ブレイク は なんといっても  " 矢車草 "

あちこち から 勝手に 出てきて ほぼ 侵略 され 状態

なんとか 隙間 を 刈って 通路 など を 確保している



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たかね 今の時期

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この 時期 の 庭仕事 は 楽しい

草花 は みな 若々しく 成長する

しぶとい 雑草 も あまり ない

勝手に 生えてくる 花々が そのまま ぴったし 決まってる


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葉 が 整った ギボウシ   ことしも よろしくー

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スズラン は ちょっと おとなしい

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花が 終わって 若葉 が 伸び始めた  レンギョウユキヤナギ

道 に はみ出した 分 を カット


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柿の木 も 枝 が 伸びて 隣の 生垣 を 侵食 している

よって 届く 範囲 で カット !


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モミジ も 成長 して 隣 の バラ と 干渉 している

ここは 切られても 元気な バラ の 方を カット  モミジ のびのび


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畑 は 日差し の下で 順調に 生育中

ニンニク は そろそろ 収穫どき  楽しみ ・


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旺盛な ジャガイモ だが これから テントウムシ が 葉 に つく

2、 3 押しつぶした が 続けなければ また すぐ 出てくる

結局 は 居ない 時が 多い ので ある程度 葉 が 食べられる のは しょうがない
 


手前の タカノツメ は 虫が つかない ので 頼もしい ね

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ミツバ は 大きくて 柔らかそう

なんとか 食べたい が お吸い物 くらい しか 思いつかないー


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たかね 夏も近づく

たかね に 出発 した のは  2017 年 5月 21 日

移動性高気圧 の さわやか 五月晴れ で なく 

太平洋高気圧 による ムシムシする 暑い夏 の はしり


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このところ 演奏会などのイベント続きで  ひとり出かけ が多い

高速で 多摩モノレール とは なかなか 遭遇 しない が

帰り 下の 道では 必ず モノレール を 見かける


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外 は 風 も なく ムッと する 暑さ

車 の 中 は 清涼 風 

カラオケ を 練習 しながら ・


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日曜日 の 午後

混んでる 上り の 人々 大変 だね~


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新緑 の 緑 から 一段 と 山 青 く なりゆく

いつもの  扇山 百蔵山 岩殿山


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最近 は 我が 相方 と 入れ替わり 滞在 が 多い

庭 の 手入れ が 出来てて ホッ !


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たかね いつもの電気

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3 月の 太陽光発電 売電量は  667 kW  24,661 円  例年なみ


 エネルギー評論

この ところの 北朝鮮情勢 の 記事 で 口酸っぱく 言ったつもり で あるが

北 は 日本 の 原発を 攻撃したり テロを 仕掛ける ような ことは しない !

それなのに ああ それなのに 

バカ マスコミ ども は 「 ミサイル を 発射したら 地下鉄を 止める 前に 原発 を 止めよ ! 」

なんて ぬかす やつ が いる !

まさに 不安に 駆られて あたふた している ヤカラ   キムたん の 思う ツボ

キムたん は 日本を 脅す には " 原発を 攻撃する " と 言えば 絶大な 効果 が ある と 分かった


危機 が 発生した 時 は 冷静に その リスク の 可能性 を 考え プライオリティ を 決める のが 大事

地震 の 時 は まず 自分の 身を 守る 行動 を とる のが 一番

山火事 の 時 は 火元との距離 風の向き を 知ること が まず やること

軽井沢 の ビルゲイツ の 別荘 には 核シェルター が ある そうだが 浅間山 火砕流 の方が リスク高 と 思う


原発 は 動いていよう が 止まっていよう が リスク の 程度は 同じ 

福島の 事故の時 は みな 止まっていた

現在の 原発リスク で プライオリティ が 高い のは 事故後 の 対策の 持続性

廃炉 や 補償 の 金額が 膨らみ 電気代 高騰 や 税金 注入 が 避けられない 事態 に なっている こと


これに 対して マスコミ は " 東電 は 身を切って でも 事態 収拾 に 努力せよ ! " との イジメ に 似た 批判 だけ

政府 としては 事故 以来 積極的な 経営 監視 の下 具体的 な 資金投入 回収案 を 示している (以下)

マスコミ は これに 対して もう 少し 建設的 な 意見 を 述べよ ! 


いつも 批判で アジる だけ で 建設的 意見 が 不得意な マスコミ に 代わって 私が 分析する と ・

全体 として かなり 甘い数字  机上の 空論 絵にかいたモチ と までは 言わない が 

官僚 として 希望する 筋書き を 描いた 程度 

他電力の 協力は 期待薄  送配電分離は 収支に それほど 寄与しない 新電力は 東電の 収支には マイナス


書いてない が どうして も やらなければ ならない こと それは ・

・ 停止している 原発 の 再稼働

・ 放射性 廃棄物 処分施設 の 建設


にっくき 東電 と いえども 

原発は 動かすな ! 廃炉を 進めろ ! 避難者の賠償は もっと手厚く ! 電気代は 上げるな !

なんて 好き勝手 言ってたら 原発事故 の 後始末 自体 が 破綻する ! 

現在 各電力会社は 原発停止 補填 の ため 数兆円 の 燃料代支出 が ある

東電にしても 政府注入金を 返す ためには 今後 毎年 5000億円 の 利益確保 が必要

そのためには 原発 再稼働 は 必須 !  ( これがダメなら 他に どんな 案が あるんだ ! と 開き直りたい ! )


そして 廃棄物 処分施設 が できないと 廃炉 は もちろん 除染廃棄物の処分 も 進まない

中間保管施設 など 余計な 金が 永遠に 費やされる

" 原子力は 金づる " という 悪習を 取り払う ためにも 電力業界での 処分場建設 は ムリ 政府主導 で !

  最終処分場


なんだ ! 結局は 原発 推進派 の タワ事か !   と 言う なかれ !


我が国の エネルギー事情 を 鑑みる と  現在 リスク対応 の プライオリティ は

第一 に 原発事故の収拾 を 悲惨な 結末 に 終わらせない こと

そして 安定した 安価な 電力の供給 を 持続させる 体制 を 確立する こと

さらに 国際情勢 が 緊張 しても エネルギーに 不安が 発生 しない こと



火力・水力 原子力 再生可能エネルギー を バランスよく 推進させるのが エネルギーミックス

現在は  原発の 再稼働 および 再生可能エネルギーを 増加させて エネルギーミックス を 完遂 するのが 努力目標

原発廃絶 を 願う人 は " そのあと " 大きく 声を 上げて その方向に 向かって 欲しい ・

  エネルギーミックス


ついでに ・  

東京オリンピック の リスク トップ は テロ でなく 私は " 東京大停電 " と 思っている

猛暑日 と メダル期待種目 が 重なった 時 必ず 電力の 消費量 が 瞬時的に 供給可能量 を 上回る !

TV の 消費電力 は 少なくなった ものの エアコン の 台数は 飛躍的に 増えている  

原発 事故後 みたいに 計画停電 が できれば いいが 最悪 変電所に 負荷が 集中 し ニューヨーク 大停電 と同じ に なる !


そのためにも " 原発 再稼働 "  " 再生可能エネルギー設備 の 増加 " など 

電力供給設備 を 増やして 置き ( すなわち エネルギーミックス を 進展させ ) 

電力 の 余裕度 を 十分 確保して おかねば ならない !




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たかね メダカとポトス

我が 別宅の 入り口 にある 池 

といっても 洗い桶 を 埋めた だけ 

といっても 二方から 雨水を 導き 新鮮な 水により 常に 池は 浄化されている

水草 も 豊富 蛙 も 遊ぶ 水生動物 も いっぱい

5 年も 続く ビオトープ


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一方 南屋根 の 軒下 大量の 雨だれ が 落ちる ところに 火鉢 が

実は ここも ビオトープ

夏 は 照らされて 水温が 30℃ にも なり 冬 は -8 ℃ で 完全 結氷する

なんとか 植物は 生育する が 

驚いたことに

2 年前 の 5 月 に 飼い始めた 赤メダカ が まだ 元気に 泳ぎ回っている

よく 頑張った !


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実は この 火鉢 移動の際 ヒビが 入り 水 が 三分の一 にまで 漏れている

頑張ってる メダカ の ために 入口 の ビオトープ に 移して あげたい

しかし ひょっとして この狭い 火鉢の方が 住みやすい のかも

入口の ビオトープ にも 以前 何回 か メダカ を 放った が ことごとく 全滅

水 が 合わなかった の か 蛙 など に 食べられた か

そうだ ! 火鉢ごと 移動して みよう ! 穴が 開いてる から 水 の 流通は ある し

火鉢を ビオトープ に 置いて 溜めてある 雨水を 流してみる 

今のところ 元気に 泳いでる  ここで 頑張って くれ ~ ・


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さて 家の 中の ポトス

3 年も 室内で 生きている ということは 自作の 自動水やり装置 は うまく 働いている !

しかし このところ 元気が ない 黄色い 葉も 目立つ

おそらく 原因は 寒さ の せい ! 

ここ たかね は 冬場 -8℃ くらい まで 下がる

何週間 か 家に いないと 室内でも -3、4 ℃ くらい に なる

府中でも ベランダ の ポトス は あまり 元気では ない


かくなる 上は 府中 の 室内 ポトス を 持ってきて 植え替えよう !

こちら の 辛うじて 元気な ポトス は 府中に 持って帰り 療養させる

玄関で 広げて 一日作業 の 結果

なかなか いーんでは ないかい


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たかね 花もダンゴも

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花より 団子 と 言うが  

花 は 見て 楽しむ 団子 は 食べて 楽しむ

庭 には 二羽 ニワトリ が いる  じゃなくてー ! 

庭 には 食材 が いっぱい !
 

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今の 旬 は 独活 (うど) 土筆 (つくし) 筍 (タケノコ)  

いずれも 読みにくい 漢字

天ぷら 、 煮物 、 和え物 あるいは 薬味 に

ちょっぴり 苦い 5 月の 香り


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相方 が 先に 帰ってしまう と ひとりで 食事 を 作る ことに  

そう 時間 を 掛けられない ので 必要 最小限  でも 作る のは 苦に ならない

サンショ バジル など 出来るだけ 庭 の 食材 を 使おう と している が

なにしろ まだ 料理 レパートリー が 少ない ! 

TV から 情報 仕入れ


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ウチ の 庭 だけでなく トナリ の 庭 も ミンナ の 庭

花 いっぱい  食材 いっぱい

なんだか 豊かな 気分 ・


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たかね ついに

百花繚乱 の 中 ひとり 白骨を 晒しているのは シャラの木

この 3 年 全然 葉が 出ない ! 枝 も 乾いて ポキンと 折れる 状態 に なった !

いずれ 倒木する ので ついに 掘り出し を 決断 !



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隣の 家 を 隠す ために 植えた

移植時 も 7 m 近く あって しばらくは 葉 を 茂らして いた

根が 深かったら 手掘り 除去 は 無理 かな
?


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ダメなら 幹を カット の 覚悟 で 掘り始めたら 案外 早く 傾 く

しかし それからが 大変 根 が 地面に しがみついている

少しずつ 根 を カット しながら ・



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根 を 一本 切って グラグラさせる が 抜ける 気配 は ない

一回 やると " モーツアルト40番 を Guitar で弾いた " くらい 疲れる ので 一休み

天気も いい 景色も いい ので 根を 切っては 休み 桜を 眺めては 休み  

すぐ 一時間 経過



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チンタラ やっていたら 突然 抜けたー

木の 高さ の 割には ほとんど 根が 張って なかった よう

造園業者 の 隣家から 購入した 際 根切り して もらって 一年後 に 移植 した が

ひげ根 が 育って なく ちょっと 移植 が 早かった か ・
 


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きれいに 抜けた ので 跡地 に シラカバ を 植える

雨水 を 導く 灌漑用 ホース(青色) も そのまま 使える

シラカバ は 成長 が 早い と 聞く 

また 第二の ゴジラ となる かも ・



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たかね 玄関前


2017 年 4 月 19 日   百花繚乱の 中で 庭 仕事

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玄関わき の 大型 鉢群

頂いて 置き場所 に 困っていた 耐火煉瓦 を まず 置く

府中から 持ってきた 金の成る木 、 以前から ある 赤松 、 パンジー 、 夾竹桃 など を 体裁よく


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その 手前 芝 張り

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南の 雨だれが 落ちる ところは 弱った 鉢 の 療養所 だが

移植 したて の ヤマブキ ユキヤナギ  もとから ある ミツバ の コンポート


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南 花壇 は 矢車草 の こぼれ種 が ごっそり 出て いる が

合間 に ラベンダー 松葉菊 を たくさん

この 夏 は 楽 しみ


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ユキヤナギ の 鉢 を 門松風 に 玄関 前

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ついでに アプローチ の 手直し

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あー しんど ・










たかね 日本一

何 枚 撮って も 何万 枚 撮って も 富士山 は 絵 に なる

それで こそ 日本一 いや ! 世界一 の 山



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たかね 甲斐駒 輝く

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たかね まず畑

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冬の間 十分 休養した 畑

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今年の 作付け の ための 土づくり

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保存 していた ネギ を 隅に 移動 して

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耕して 施肥   石灰 鶏糞 ようリン 化成肥料

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そして 畝作り  しかし ここまでやって 腰が 痛く Give up !  あとは 明日の こころだー

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用意した 苗  鷹の爪 16 本  オクラ  ピーマン  ジャガイモ (男爵) が 1 kg

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ジャガイモ は 面倒 だから カットしたり 灰で覆う ようなことは しない  まるごと ・

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鷹の爪 は 虫にも 食われず ほったらかし でも よく 育つ  作付け も 年々 増やす

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シシトウ ピーマン は 出来たら 儲けもの という 気持ち で

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昨年から の ニンニク は この 6 月 に 収穫 する  楽しみ ・

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懸案 だった 畑仕事 が 終わって 一息  吹き渡る 風 が 気持ち 良い ・

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たかね 晴れたら

私の 旅行スタイル は " 効率よく 名所を 短時間で 観光 しまくる " のでは なく

名所 と 呼ばれてない ふつー の 場所を ゆっくり さろく  そして

スケジュール なんか 構わず 気に入った 所 には いつまでも 居る 


同じ 景色 でも  

混雑がない 静かな世界 、  雨が降る時の 風情 、  夕間暮れの 心もとなさ  

シチュエーション が 変わって  いとおかし !


ということで 

私は 同じような 写真を 何回 も やたら 撮る


前回 も 撮った 花々たち

晴れたら また 一段と 素晴らしい !



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たかね 萌える

来て よかった !

植えて 初めて 見る 満開 の しだれ桜

いつも 見るが  ユキヤナギ  レンギョウ

目を 落とす と  タンポポ  スイセン  チューリップ



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たかね 花の世界へ

2017 年 4 月 16 日  

十分 堪能 した 東京の 桜 は 終わった

" また あそこで 見られる だろう " との 期待 を 胸 に 山梨 路


日曜の 午後 上り は いつもの 渋滞 こちら 下り は スイスイ

うす曇り の 春と 夏の 境目  寒い というか 暑い というか ・ 


気分 は アンニュイ  

景色 は 朧 (おぼろ) 


でも たかね は  期待 を 裏切 らない !



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たかね いつもの電気

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2月の 太陽光発電  売電額 は  540 kW  19969 円

2 万円 を 少し 下回った が 昨年 同月 の 売電量 537 kW と ほぼ 同じ

ただ 昨年は 11月~1 月 の 落ち込み が ひどかった のに 今年は それほど でも ない

なぜ ?  天気のせい ?  それとも ?



 エネルギー評論


このところ 国際情勢 が 緊張 気味

ヨーロッパ では 難民問題 に 端を 発した EU 分裂危機

アメリカ は トランプ政権 で アメリカ ファースト そして シリア 爆撃  対 IS で 新型爆弾 投下

隣の 韓国 は 国家 存続 の 危機的 状態  中国 ロシア も ピリピリ


特に 連日 ワイドショー も 含めて TV を にぎやかしている のは 北朝鮮 情勢

マレーシア での 国家関与 暗殺事件 に 続いて このところ ミサイル 発射 画像  

俺は 核 を 持ってるぞ ! と " 窮鼠 猫を 噛む " みたいな ツッパリ 状態

これに 対して アメリカ も 乗せられて 空母派遣 など まじめな 応対


わが国では 

ひょっとして 不測の衝突 に より 核戦争 に 発展 しない か

日本が 戦場に なる のでは ? 

と まじめに 不安がって いる 人も いる

どー しよう ・ ・



ここで 私は エラそうに 上から目線 で まず 結論 から 言う !

・ 北の 脅し は 駄々っ子 の たわごと で 気にする 必要 は ない !

・ 現在の 緊張 は 大国 どおし の 対立 では ない !

   アメリカ は 危ない おもちゃを 持たせない ように

   中国 は 隣 が 言うことを 聞かない 国に ならない ように

   ロシアは どうなろうと どーって ことは ない 

・ 最悪 紛争が 起きた としても 我が国に 影響が 及ぶ ことは ない !



「 なぜ そんな ことが 言える のだ ! 」 と フンガイ されてる 御仁 へ  その 理由

  北の 核兵器 の 能力は 実戦 レベル に 至って いない

  北の 通常戦力 は 圧倒的に 非力 なので 全面戦争 になる ことは ない


また 「 なぜ そんな ことが 言える のだ ! 」 と 言われそう だ が

核兵器 に ついては 原子力 が 専門の 私が 説明する と シリアル になる ので 別の 機会 で 説明する

そして 戦争が 起きるか 起きないか は これまでの 歴史 を 冷静に 調べて みると ほぼ 予測 が できる


一番 最近の 戦争 " 湾岸戦争 " では 

フセイン 政権 に 対 し 国連 の 安保理 が 制裁 を 決めた ため 連合軍 と 戦争 に なった

今回 この パターン の 可能性 は ほとんど ない


その他 の 戦争 というか 紛争 は ほとんど 内戦  

内戦 で それぞれ 大国 が 両陣営 を 後押し するので 長引いた 戦争 も 多い

朝鮮半島 も 北と南 内戦 が 38度線で 休戦中 なの で また 再発する 可能性 が ある ?

これは アメリカ、ロシア、中国 が からむ " 朝鮮戦争 " の 歴史を 見ると 大いに 説明 し甲斐 が ある ところ だが  

  内戦 の 結果 統一 されて 親中国 政権 が できる 可能性 は ない

  また 統一 されて 親米国 政権 が できる 可能性 も ない


結局 落としどころ の 予想 は 

  アメ あげるから お母さん ( 中国 ) の 言うこと を 聞きなさい !

  聞かないと お父さん ( 米国 ) が 直接 おしおき を しますよ !



ところで 「 どこが エネルギー評論 なんだ ! 」 と また 文句が ・

戦争を 考える 時 大事な ことは 歴史 を 知る こと

  " 湾岸戦争 " は 石油 の 利権争い が 発展 して 発生した

  " 太平洋戦争 " の 開戦 最大の要因は 米国が 対日 石油禁輸 を 行なった ことによる

  今回も 中国の 石炭 輸入 禁止  原油 などの 輸出 規制 による 経済 制裁 強化 等々 ・


戦争 と 資源・エネルギー   は 常に 切り離せない











 

たかね 美術館


立ち寄り湯 の 目の前 に 大村美術館

こちらの ほう は 閑散

入館料 は 立ち寄り湯 と 同じ 600 円


「 風呂上り の ラフな 気分で 美術館 見学 なんて 申し訳ない ですね ・ 」

「イエイエ どうぞ お気軽に ご覧 くださーい ・ 」

若い 女性 の 学芸員 ?


大村先生は 女子美大 の 理事 だった ことも あって 女子美 関連 の 作品 も 多い

でも 近代 の 名画家 の 作品 も ・  

充実 した 美術館


館内 は 撮影禁止 だが こっそり 撮る

でも 監視カメラ で バレてる だろう ね

うるさく 注意されない のも いいね !


帰り 大村先生の 像 と 一緒に 写真 撮ろう と したら 

「 撮り ましょうかー ? 」 

「イエイエ 自撮り は 得意 ですからー 」
 


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たかね 立ち寄り湯

ノーベル賞 を 受けた 大村 智 先生 が 韮崎 に 美術館 と 立ち寄り湯 を 作っている ( 経営している )

と いうことは 以前から 知っていた

絵画 も お風呂 も 大好きな 私 は いつか訪れてみたい と 思っていた が  やっと !


R20 号線 韮崎 市役所 の 前で 釜無川 を 渡り 

そのまま まっすぐ 行く と  目の前 は 甘利山 ( その後ろ 鳳凰三山 )


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丁寧 な 案内板 に 従って 1 km 程 行く と 道が 狭くなった ところに  

目的 の 武田の郷 白山温泉


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平日の 16 時 頃 なのに かなり 混んでる  地元の お年寄り に 大人気 の 感

なんと ! 玄関前 に 大村先生 が 居る ! 

周り から かまわれて いた が お忙しそう だった ので 私 は 遠く で 見守る


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お風呂 は 清潔で  湯船から 茅ケ岳 の 眺め も 良い ( 晴れてれば ) 

立ち寄り湯 として なかなか Good !

男湯 の 客 は 20 人 くらい  快適 なのは このくらいまで だな

( 風呂の 写真 は チラシから 抜粋 )


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休憩室 は こじんまり と している が 清潔 で 眺め も 良く 心地よい

絵画 や お花 を 飾ったり など 細やかな おもてなし心 が ヨイ ね


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たかね 収納棚の

収納 の 極意 は 

空き スペース を 利用する  特 に 床面 より 壁面 を

頻繁に 使用する ものは 取りやすく あまり 手にしないもの は 遠く に

見える 収納 を 目指す 隠したい もの は 簡単に 確認 できる ように


ここは 勝手口 の 前室  食品の 貯蔵庫 を 兼ねている

施工前                               D I T 後

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ずっと 置き場 不足 だった 梅干し 梅酒 の 置き場 確保 !

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洗面・脱衣室 は いくら スペース が あっても 収納 が 追い付かない

これまで 洗面用具 棚 、 タオル・床マット用 棚 、 及び 3 m の 一般 収納 棚 を 作って いる が

最後 の 空き スペース 風呂 入口 の 上部 に 収納 棚 を 追加



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たかね 収納棚

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私の 本領 は 庭作業 と いうより 室内 インテリア の D I Y


別宅生活 も 長く なる と 色々 所帯道具 が 増えてくる

家具 は これ 以上 家が 狭く ならないよう もう 増やさない ように している が

水回り には

トイレットペーパー 、 石鹸 、 洗剤 、 柔軟剤 、 漂白剤 、 住宅用洗剤 、 洗面化粧用品

タオル 床マット 〇〇カバー  防虫用スプレー 常備薬 など

様々な  紙 、 布 、 瓶 、 プラボトル 、 箱 、 缶 、 チューブ  が あふれている 


私の 子供の ころは 洗面所 あたり には 洗面器 と 石鹸 それに 手ぬぐい くらいしか 置いてなかった が

今の 時代 簡単便利 と いう ことで やたら ナントカ剤 の オンパレード

本来 別荘暮らし は スローライフ と 言うが ごとく 簡単便利 を 求めては いけない のだ が

ま こだわって 無理 に 原始生活 を する ことも あるまい  

虫よけ器 など ないと 耐えられない ものも ある し ・


長々 と プライバシー を 公開 している ようだが  要するに 言いたいことは ・

最低限 別荘の 雰囲気を 壊さない よう  これらの 所帯じみた 物々を 隠すべく

収納棚 を 作ろう !    

と いう こと ・ !



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