G3は今日も元気

典型的な団塊オジさんの自己満足的日記・・早期退職して悠々自適なのだ・・内容は・音楽雑論、マンドリン、二胡、百名山行、花と菜園、旅あるき、原子力と放射線、別荘暮らし、熊本で介護、猫の石松など・<府中市在住> リンクフリー

鳥の詩(うた)

窓際で チュンチュク チュンチュク と うるさい 開けると 親鳥が威嚇する

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中には ヒナが 2羽 寝っころがったり 口を大きくあけたり

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ところで 近くに つばめ も巣を作っている

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こちらも 近づくと親鳥が 威嚇する

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親が エサを獲りに出かけると 子供は不安そうに 顔を出す

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♪ 鳥よ 鳥よ 鳥たちよ  鳥よ 鳥よ 鳥の詩(うた) ・・・ ♪   1981年 唄 杉田かおる    




爺3も演奏する

七里ガ浜の"アンセルモ"で合奏している 爺3

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伴奏しながら "花のささやき" を歌っている 爺3

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ティータイムに ワインを飲んでいる 爺3

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必死に 唄伴 をやっている 爺3

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なんとも題目の付けようのない 爺3

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ま 楽しそうな 爺3 で いーんじゃ ないでしょうか









歳をとると

歳をとってくるにつれて 時間の経つのが早い とよく言われる

時間の経つのが早い ということは その時の思い出の量が少ない ということ と 私は思う

10歳の人の思い出は 10年分 50歳の人の思い出は 50年分 あるので 

一年分の思い出の記憶量は だんだん少なくなるのは 当然である

これを 数式で表すと Y=1/X  のグラフとなる


20YはX分の一

この数式の条件は 全体の記憶量 (容量) が一定 および 記憶量の流出がないこと である

これから 勉強できること ーーー   時の流れの速さに流されないためには 

脳の記憶容量を増やす これは難しいが せめて 記憶容量が大幅に減らないよう 脳トレなどに励む

どうでもいい記憶は なるべく早く 忘れる そのためには 常に新しい記憶をつぎ込む

要は 一日一日を大切に 常に 前向きに物事に取り組む ・・・ って ことか





チャコの海岸物語

♪ 海岸で 若い二人が 恋をする 物語

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♪ あまくて すっぱい ひと だから

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♪ エボシ岩が とおくに 見える

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♪ はずかしがりやの ふたりは 交わす言葉もなくて

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♪ まばゆい ばかりの サンゴショー

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♪ こころから すきだよ チャコ だきしめたい

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♪ だけども おまえらは つれなくて 

場所 七里ガ浜 SUN&SHINE35 CAFE  & 珊瑚礁   モデル リリー & よっちゃん



別宅に合わない

別宅の生活は 晴耕雨読  しとしと降る雨の日は TVを消して バッハかモーツアルトを流しながら ・・

しかし しかし 相方と一緒だと そーはイカキン  のバヤイ が 多々 

その1  さんま御殿

 あの ギャハハー的 バカ騒ぎは なんじゃー !  女どもも 上っ面だけ 知性も奥ゆかしさも感じられない

 相方の聴覚レベルの違いもあって 一緒に見ていられない  まったく 別宅雰囲気を 壊している

その2  渡る世間は鬼・・

 だいたい 日常で あんな 長い 説明つきのせりふを くどくどと喋るかね~ !  
 
 ドロドロした 女の世界を言いたいようだが 夢とロマン にあふれ 少々気取りたい 別宅生活 には

 似合わね ~~ 


19角野卓造

ところで 私は 最近とみに 角野卓造 に風貌が 似てきた と聞く

と いうことは

私が ここに居るのも 別宅に似合わねーー  ということ か ・・・




自給率

オヤビーン ! オヤビーン !  最近 あっしらの出番が すくニャー と ファンが騒いでやすぜ ・・

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おぅ 仁吉か オレはつい最近 日本防衛論で チョイ顔出しは やったんだがニャー

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ま 世の中安定してるし 食い物にも困ってないから こんなもんじゃニャーかの~

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へぇ しかし 最近の食いモンは うまいでガスね~  大政 マンゾクー

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どれどれ  んー 確かに うまいことはうまいが こりゃ 地元産ていうか近海物ではニャーな

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輸入だろうがナンだろうが おいしければ いーんじゃネーですかね オヤビン  

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しかし オメーたちも 平和ボケだニャー 食料の自給率は 極力アップしておくべきニャんだ

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たとえば 天ぷらそば の自給率は 今は 16% しかニャー

今 食糧の輸入がストップすると 茶碗半分の麺と海老の尻尾だけの天ぷらそば しか食べれない

と どっかのTVが 模型を示してやってたが 

問題は みんながみんな 食べれる量が少なくなる ということでは ニャいんだ 

すなわち 輸入がストップしても 16% の"持てる者"は これまでどうり 食べれる 

そして その他の 84% は まったく 食べれない ! 

という状態 になる

仁吉 !  アンタは どっちになるか ニャー ・・















モナリザの微笑

♪ 雨がしとしと 日曜日 僕は一人で

  君の 帰りを待っていた

  壁にかざった モナリザも なぜか今夜は

  すてきな笑顔 忘れてる

  どんなに遠く 離れていても

  僕はあの娘の 心がほしい

  涙ぽろぽろ 日曜日 僕はいつでも

  あの娘の 笑顔 待っている   ♪
            1967年 ザ・タイガーズ


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 モナリザ より モジリアーニ のほうが 合う かな ? ・・・     モデル よっちゃん




SACHIKO

競馬が好きな 九州の友人が嘆いている

一度でいいから有馬記念を生で見たい ダービーや天皇賞もスタンドで見れたら どんなに幸せか

しかし 休みも取れないし  旅費も高い

実は 私は東京競馬場へ歩いていけるところに住んでいる 中山だって武蔵野線一本で楽々

これを 幸せ と言うべきか ・・  幸せ とは 案外気付かないものかも

家族 友人がいる幸せは 少しは感じるけど



♪ 幸せを数えたら 片手にさえ余る

   不幸せ 数えたら 両手でも足りない

      ---

   幸せを話したら 5分あれば足りる

   不幸せ 話したら 一晩でも足りない

      ーーー             ♪





防衛予算を見直す

日本の防衛の基本は 日米安全保障条約 すなわち アメリカに守ってもらおう ということである

現在では 守るだけであれば 日本にも 自衛隊 という強力な軍隊がある

国力を行使するには 相手を負かすだけの侵略軍隊がないとだめ という暗黙の矛盾がある

しかし 今 国際環境は 軍事力を背景に国力を行使するのは 難しい情勢にある 

朝鮮戦争 ベトナム戦争 米ソ冷戦 米中対立 では 日本の安全が脅かされたというより 日本がアメリカの盾となって 協力した すなわち守ってやった のではなかったか

現在の 仮想敵国 はどこだろう? 北朝鮮?  この程度なら自衛隊でも充分すぎる ね

石油ルートの安全を確保するため というのも 米軍がどれだけ効果しているか ?

1960年6月15日の安保闘争国会デモから もうそろそろ 半世紀

必要不要論 改正論は いろいろあるが とにかく 議論を始めるのが 先決

駐留米軍の縮小 あたりは 現憲法内でも すぐ実現できる と思う

おもいやり予算などあるうちは むこうから言っては来ない

そういった予算を 財源がない と嘆いている 福祉厚生予算へまわすべきである

豊かな国 ニッポン を実感するために !

16防衛論


あっしも 賛成でやんす !!  最近ご無沙汰の石松より ・・






夢を見た 

場所は 中国の四川省 地震の被災地のどこかの体育館みたいな所に来ている

床には 避難民の人々が大勢 なぜか舞台があって地元の人が 替わる替わる音楽と舞踊をやっている

慰問の演奏だろうか 気がつくと 私も出演者の順番に並んでいる えー何かやらなければいけないの

いったい何が出来る? 出番です の声に とっさに 傍に置いてあった古~い二胡をつかんで座った

はーるーかー離れーた そのまた むこーう ♪  と弾きだす お 割と うける ・・

調子に乗って 太湖船と賽馬  万雷の拍手に 慰問のカッコがついて ホッ 

あれ 次に待っているのは 小林幸子 ではないの 囲まれてインタビューを受けてる

地震の被災地の惨状を見ると いてもたってもいられなくてね   などと言ってる

はなーは えちーごのー ゆきーつばーき~♪ いつのまにか椅子に座って舞台を見ている

隣にいるのは大物政治家のN氏ではないの 駐日大使のワン氏がなぜここにいるの?

気がつけば 周りは報道陣のカメラの砲列 映画"明日に向かって打て" のラストシーン

えーニュースの全国版にのるの~   <冷や汗>

ここで 目が覚めた




本棚

本棚つくりに 挑戦  幅2.4m 高さ2m の大物

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材料は すべてPF材 予算は1万円以下

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大きいだけに 塗装も大変 新築の部屋を汚さぬように

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装飾金物や つなぎの棚板は 百均 で調達

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最終組み立ては ひとりでは無理 相方の助けを借りる

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下に 大型スピーカーやベースギターをおける 立派な書棚が完成

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少し 書斎の雰囲気になってきた



大工の極意

大工作業の基本は まず 切ること  鋸だろうが電動だろうが ちゃんと切らなければ 話にならない

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別々に切っても このくらい揃うのに どれだけ努力したことか

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切れた材料が整ったら もう8割は 終わったも同然

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しかし 弘法も筆を選ぶ 道具や冶具がないと 名人でもうまくいかない ベニヤは手動で切る

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壁紙を張るのも 案外コツが要る 何度か失敗する
 
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せっかく形が良くても 塗装で台無しにしないよう  塗装はタイミングと時間

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なんども 失敗を重ねるうちに なんとか 上手くなる




マンドリン マンドリン

楽器を ただ 眺めていたい人 のために ・・・  今回は マンドリン 尽くし

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これだけ クラシコA が 並ぶと 壮観 だね~

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大きいのも ・・・  マンドラ  リュートモデルノ マンドローネ

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上は カラーチェ のマンドローネだが これは ピナッチ のマンドローネ

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調弦する人は大変  いくら高い楽器でも 各々個性があるらしい

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コントラバスも いろいろ 苦労はある と聞いていますが

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やはり 楽器は 弾く人と一緒に 鑑賞するのが  ヨイ

ですね ・・・



アイリス

別宅で思いがけず咲いた ジャーマンアイリス  以前の所有者が植えていたらしい  当然 被写体となる 

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おんなじ花を かなり しつこく 写す  なんとかmanot氏のレベルに近づく べく

しかし ・

まだまた゜ ダネ ~
  



幸運というべきか

例年 演奏会が終わった6月の後半は 旅行に出かける  さて 今回は

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やはり なんてたって温泉 だな

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美味いものも食べたいね 

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これまで 行ってない この辺は よさそうだ

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と 準備万端 の当日  東京駅までやってきた

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新幹線乗り場 が なんか 騒々しい   えー !! ぜんぜん動いてない ?

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動く予定も立たない ~ ?

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仕方なく チケット 旅館すべて キャンセル  駅で中華そばを食べて 帰りました

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しかし 泊まる予定地は まさに震源地  帰って被害状況をTVで見てゾッとした  

行ったら 無事でいられたかどうか ・・

運が良かった と 思おう






たき火炉の点火式

都会では ゴミ焼却の煙が危険とか洗濯物を汚すとかで 庭で火を燃すのを規制されているところもあるが 

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近くの田畑では しょっちゅう煙が上がっているし この辺の周りの住人は みんなたき火をしたい人ばっかり

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それでも たき火をすると 煙の臭いが服に染み付くのは確かなので 自主ルールに基づくこととした

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燃すのは草木 枝葉の枯れたもののみ 紙などのゴミは燃さない
少量を継ぎ足し燃やし 煙が極力隣の敷地へ入りこまぬよう配慮する
洗濯物が干してある時はやらない 通常は夕方行なう


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白雲生ずるところに人家あり  

この漢詩で 白雲 とは かまどの煙か はたまた暖をとる囲炉裏の煙か 

煙には 人が住んでいる息吹が 感じられる

別荘とたき火

ぴったり と私は思う



ひまわり

この夏 我家の庭の主役は ひまわり にしようと考えた

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どうせなら うんと目立つように 2m以上にもなる ロシアひまわり  菜園のまわりにも

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映画では ソフィアローレン と マルチェロマストロヤンニ の あの名シーン

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庭いっぱいに咲いたら いーだろうね

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新たな 開墾は ちょっと掘り返しただけで ゴボーみたいなスギナの根がどっさり
   
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でもスギナ掃討には有効

人面花

府中のベランダから 別宅の開拓団へ 派遣された パンジー  スギナに負けず 元気で 職務を全うしている

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日によって いろいろ 表情を変える  百羅漢

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しばらく ほっておくと 悲しそうな顔

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ザ・タッチ みたいなのも

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タッチ も 歳をとって解散した ような ・・

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オジさんが ウインク してもね ~

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これを見ていると 人面花 というより ・

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一昨年 亡くなった ゴン太 を想い出す

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これ以上 書けなくなりました  ・・・



てんとうむしにサン々

じゃがいも の生育が遅い と思っていたら 
てんとうむし(正しくは てんとう虫もどき という) が大発生していて 葉っぱを食べている


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駆除したいが 薬剤散布はイヤだ 手で潰すのも キモイ しね  迷った結果が これ

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潰れて指が汚れない程度に 指で軽くはじき飛ばす  

はじかれた てんとうむしは すぐには死なないが

二度と葉っぱに戻ることもない

瀕死の状態なので 

かえって残酷か ・・・  




野菜つくり

小松菜の成功に気を良くして 野菜作りの第2弾  夏の定番 ナスとキュウリ

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小松菜を収穫した跡地を耕し 雑草を排除する

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石灰 鶏糞 油粕 有機たい肥 および化成肥料 にて 土つくり

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すき込んで 3日間ねかせる (本当は一週間ぐらいねかせて途中に雨が降るのがベスト)

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植える苗の下に さらに施肥したのち 丁寧に苗を植える

当面 仮支柱 で支えておく

ここは 雑草の四面楚歌の中で 橋頭堡







祭りのあと

一年に一度の演奏会が終わると なんか気が抜ける というか 虚しさを感じる

 祭りのあとの寂しさは また格別である ・・・

この時期 いつも このフレーズが 頭に浮かんでくる

ご存知 鈴木静一 作曲のマンドリン曲   譚詩 " 柳河抄 "  (1969年九大マンドリンクラブ初演)

シックスコードのGuitarアルペジオは しとしとと降る雨 城ヶ島でなく 間違いなく 筑後川付近の生温かい雨である

これに乗って むせびなく様な セロの主題が流れる  グリッサンドの軋み音に ビクッ とする

音楽だけでも 落ち込んでくるのに さらに 白秋の詩の語りが 追い討ちをかける


 灰色の柩(ひつぎ)柳河に しずかにしずかに 冬が来る ・・・

あー もう この どうしようもない虚無感は 死ぬしかないなー 

じぶんに自信も 持てないし 人とも会いたくない

ひょっとして 

これが うつ病と言われるヤツか ?

しかし 私は なぜか こーいう気分は長続きしない

いろいろ忙しくて 次の日には すぐ忘れてしまう

ま、

だから いいんだね ・・・
  





 

わがやの庭

隣近辺の見事な庭に刺激されて 庭作りに奮闘している 今日このごろ で ありまスが ・・

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スギナの攻撃もあって いまだ 発展途上  近くから飛んできたマーガレットが やたら存在感

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府中ベランダ からの助っ人で テコ入れ をはかる

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当初の 折り鶴ラン に加えて ナスタチューム(キンレンカ) と ロベリア を投入

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ロベリアは 雑草との戦いには弱い と聞いたので ベランダに予備軍を待機しているが その必要もなさそうだ

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しかし 長期戦になって 戦いがドロ沼に入ったら どうなるか  

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三ヵ月経った 芝桜 は この通り アップアップ   

前途多難







となりの庭

高根町の別宅入口の空き地  花いっぱいで 思わず歓声  マーガレット ポピー 矢車草 ・・

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みごとな モッコウバラ 隣の隣の登山家のお宅の所有  ヤルな~

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マーガレットは その付近に広がって 道端にも

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垣根越しの 花菖蒲 も なかなか

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緑の中で 立体的に浮き上がってくるような ・・ こんな写真どっかで見たナ

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隣近辺 お互い対抗意識を持って 庭の美しさを競い合うのは いいことだ

我家も まだ 庭つくりに取り掛かったばかり

ガンバロー !!





ふと 目を上げたら

さっきまでの大嵐が 笹子峠のトンネルをぬけると ぴたりとおさまって 薄曇ながらも 山の緑が目に鮮やか

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スモッグが洗い流された 富士山 が ずいぶん近くに見える

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ここは 韮崎市の釜無川の河原  

別宅用の庭の石を 個人的に無断採取している

現場にて






中央フリーウェイ

台風並みの暴風雨の中を 別宅に出発08中央フリーウェイ01

いつも渋滞する 府中バス停 あたり
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物見台は  東京競馬場08中央フリーウェイ03

かたや サントリーの ビール工場
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府中国立 I C をすぎると 晴れれば 奥多摩の山々が広がる  夕暮れ時は 最高08中央フリーウェイ05


♪ 中央フリーウェイ
  調布基地を追い越し 山に向かっていけば
  たそがれがフロントガラスを 染めて広がる
  ---
  中央フリーウェイ
  右に見える競馬場 左はビール工場
  この道はまるで滑走路 夜空へ続く
  ---                  ♪




府中の自宅の南窓には かなり以前から 鳥小屋が備えられている
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3階でBSアンテナの陰  かなり立派な作りだが これまであまり入居者は見てなかった

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今回は 既成の鳥小屋とその前のブロックの中に 巣を作っている

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中を写すが 良く写らない 朝晩は騒いでいるので 卵あたりあると思われるが ・・

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騒いでいるのは スズメに似た 小形の鳥

そっとしておこう 






あの時は

近くで 夜間工事 を 行なっている

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水道か ガスか ? それとも 下水工事 ?

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埋設物の調査 ? !!    

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このあいだ こんなことがあったばかりだからね ・・

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最近は 不発弾とかバラバラ死体とか ・・ 

水道も下水配管も ま 埋設物 には違いないけど ね






カウンターコンサート

約 1年ぶりの カウンターコンサート  それでも もう 17回目になる

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みんな それなりに 上達している  まず 二胡

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ピッコロも カッコ ついてきた じゃん ・・

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やはり 人前で 発表することが 上手くなるコツ だよね

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府中太鼓の達人は 篠笛で 

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以前は ピー とか パー と鳴っていただけ だったけど 曲になっている じゃん・・

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これが 篠笛の譜面  二胡の数字譜や尺八 ハーモニカ とも違う 摩訶不思議

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一番上手くなったのは やはり 尺八 だね

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観衆 みんなが 認めるところ

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女性にも もてもて ・・・ か ?

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いつものことですが トリは 私  二胡 で 聞かせる

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この後は 伴奏がGuitar に替わり 飛び入り歓迎

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定番となった S氏の すみだ川 や 武州語り は あいかわらず 

大うけ













ダービー

♪ これから始まる 大レース
  ひしめきあって いななくは
  天下のサラブレット 四歳馬
  今日はダービー めでたいな ♪


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府中市の目抜き通りでも ダービー展

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31日の夜 近くの東京競馬場 の前を通る

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あれ 閑散 ~  いつもなら 夜明かし組で ごった返しているのにね

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正面玄関前 に 少々 か

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まあ 別に競馬人気が落ちたというわけでもないだろうが 昔は一頭ぐらい知ってる馬がいたけど ね

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いつも演奏会と重なって ダービーが走ってる頃は演奏中

ハンカチ王子の早慶戦とか 6月の第一日曜は 

とかく

行事が重なる






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