G3は今日も元気

典型的な団塊オジさんの自己満足的日記・・早期退職して悠々自適なのだ・・内容は・音楽雑論、マンドリン、二胡、百名山行、花と菜園、旅あるき、原子力と放射線、別荘暮らし、熊本で介護、猫の石松など・<府中市在住> リンクフリー

大晦日 ことしのまとめ

今年 登った 百名山

  羊蹄山 (1898m)       十勝岳 (2077m)       雌阿寒岳 (1499m)     雄阿寒岳 (1371m)
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  羅臼岳 (1661m)       光岳 (2591m)        蓼科山 (2530m)
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雄阿寒岳と雌阿寒岳は 両方登って百名山一座と見なされるので 今年登った百名山は 6座 これまでの合計は 87座

一番キツかった山    光岳(てかりだけ) 次が 羊蹄山

一番感動した山     雌阿寒岳

遭難しそうになった山  羅臼岳




今年の音楽活動

  TME定期演奏会    DolceMandolino定期演奏会  MCK台湾演奏会    三弦の会でGuitar solo演奏

 (写真はありません)
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その他 TME、 Dolce、 MCK 関係の 慰問演奏 発表会など 多数
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マンドローネ、 リュートモデルノ、 ギター を 駆使(苦使?)して 充実した忙しい演奏活動でした

来年は 二胡が 待ってるよー





今年の ブログ活動


記事 全部が そのまま今年の 総括 

目標どおり 今年一年 毎日 更新できた  その 秘訣は イッキ作成と 蔵出しアップ

今年3月 介護で熊本に居た時は 去年のオーストリア演奏旅行 の記事で 一ヶ月 もたすことができた


今年は 国内外の旅行 演奏会 菜園や花木 別宅の自然と暮らし など 記事の材料には こと欠かなかった

写真も多く載せるようになったし コメントも 的確に スラスラ書けるようになってきた

ネコの石松を通して 社会風刺したり

お天気お姉さんを カモフラージュして 好きな人に メッセージを送ったり

自然のすばらしさ 音楽の楽しさ 旅の感動 など・・ 

記事に書くことで 自分も そのワクワク感を 倍増させる


最近は 訪れる人も増えて 少ない日でも一日50人 多いときには 100人以上の日も珍しくない

誤った事実や 嘘の気持ちは 書けない

毎日 私のブログを見るのを 楽しみにしている人も 何人かは 居るだろう

緊張感を もって  そして

使命感と優越感も いくらかは もって  ・・


来年も このブログ よろしく ~ 



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忘年会

さて 12月も あとわずか  最近 出席した 忘年会の お話

昔は 忘年会と言えば 普段なかなか飲めないので 酒が飲みたくて 無理に行った ような 気がする

いつでも 自由に飲めるようになった この歳になって ・ はたして ・

本来の 今年の活動の〆として 総括と反省を行う場 となったか 否か ?



訪れたのは 何十年ぶりか ・ 銀座5丁目での忘年会は これまで ずーっとサボっていた 二胡の会

来年から 教習再開しますので 宜しくー ! の意味で ・  久しぶりの Maki×2 クンは 相変らず 美しいですね~
  


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港南台で 演奏後 移動した 横浜石川町で イタリアン忘年会 今年 皆さんとは いろいろ一緒に 苦労しましたねー

この女性は? 世の中には 似た人も居るもんですね !  そっくりですが NBクン では ありません

少々はしゃぎすぎて 帰りの東横線で 爆睡 渋谷で悪寒が襲い 京王線では朦朧 何時? 家にたどり着いた?



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翌々日 重~い Liuto を抱えて 朝早から移動 合奏練習後 駅近の和食の店で・ それ程 疲れては居なかったが・

一昨日 石川町あたりで もらった風邪の菌か? 40℃以上の発熱で 座っているのも やっと ・・

飲めない! 食べれない!  全然 お話も 出来なくて 皆さま 申し訳 ありませーん



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だんだん 大酒も 飲めなくなりました ・・

健康にも これまで以上に 気を使って いかなくては ・・


有意義な 今年の 総括と反省 でした











鹿肉

猟期が開け クマを追っていた 鉄砲撃ちの 義弟が 鹿の肉を ごっそり持ち込んできた

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ついさっきまで 山を走り回っていた 鹿肉をさばく これだけあるなら ご近所を 呼ばなくちゃ・・

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総勢五人で 豪華な宴会が 始まりました 

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メインは 鹿肉の竜田揚げ 味は 鯨肉と そっくり

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以前 獲った鹿肉の 干し肉 も ありました

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お客様も 大満足  なんといっても 薪ストーブの前 というのがいい ! 私は ちょっとした 感激

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翌日も また珍品が・ 諏訪湖産の フナの甘煮 小骨が多いので 一心不乱に 食べる 食べ方は 残念ながら 私の負け

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肉や 魚が 飽きたら 納豆や 野菜で あっさり  この時期の 白菜の漬物は 本当に ホント~に 美味い !

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なみだ目

なみだ目トラックは このところ 出会うたびに 撮っている

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その気で 見ていると 結構 いっぱい 走っている

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正統派? は よく見かけるが 好みに合う? なみだ目は なかなか お目にかからない

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前の車と 重なって 不思議な 効果が 出た 例

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最近は オーソドッククスでない 顔トラックも いろいろ探している

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これは 靖国神社の 鳥居トラック

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定期的に 発表して なみだ目 評論家 の 輪 を 広げよう ・・ !








ドウダン移植

隣りの別荘との境にある ドウダンツツジの生垣のうち 昔から 一本だけ 我が家のほうに はみ出している

隣りの住人には 「この一本 いずれ 境目に移動しますよ」 と 断わっては ある

別に 不正や いじわるをするわけではないが やる時は 隣の住人が いない時のほうが なんとなく 心が安寧である

ということで 暮れも押し詰まった 寒い中 焦って 移植作業を 行う

これまで 何回か 移植は 経験しているので ・

少しは 楽に 出来たかな ・・



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玄関たたき

ここは 熊本県小国町の とある製材所  介護で熊本から帰る時は 別宅の資材を いつも仕入れてくる

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「玄関に 小国杉の たたき を 置きたい」 と相談すると 初対面の飛込み商談なのに 工場長が 気軽に 応じてくれた

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倉庫に 一年乾燥したヤツが有るが 反っているので 両面を 削らなくてはね ・・

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へぇ 今から山梨まで帰るの・ワシは 東京農大で 昔 世田谷に住んでてね・  私も芦花公園に昔住んでましたよ・

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話がはずんで 土固め用の 丸木も おまけで 頂きました  さて 車に積み込んで この木材は 長い旅に出ます

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30時間かけて 我が別宅の玄関に・・ 特に 何にも手を加えず ただ置くだけ

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表面は 荒削りしてあるので ささくれもなく 杉の香りが 漂い  安定感のある 乗った 感触は 最高 !

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薪ストーブ

田舎暮らしの別宅には 絶対 薪ストーブだ !   男なら 皆そう思う

居間の置く場所も決めていて 煙突が通るルートも 建設時 想定していた

ストーブ本体は VermontCastings社製に決定 40cmの薪が燃やせ 二次空気燃焼方式付き

別宅完成時に工務店に見積りを取り その後 近くの代理店を訪れたり 図面打合わせ等を 行ってきた



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別宅生活も 3回目の冬を迎え 今月 やっと薪ストーブの 設置契約を 結ぶ

12月は 母の看護で ずっと熊本に居たが 帰って来てみると ジャーン! という感じで ちゃんと完成していた



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翌日 工務店社長と ストーブ代理店の担当者が 取り扱いの説明に 訪れる

ほら 簡単でしょ! こうやって・ あれ? 消えたか?  ま 最初は ね・ よし これで 大丈夫 !  

盛大に 内輪で 点火式でも しようか と 思っていたのに ・・



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ストーブを焚くほど寒くはないが まずは ひとりで こころいくまで 焚いてみる 温度ヨシ! 煙突の煙ヨシ!

捨てられるはずだった ランタンや 特価品の ファイヤーツールセットを 周りに 置いて 雰囲気アップ

立派な薪や 専用の着火剤もあるが もったいないので 使うのは 新聞紙、去年剪定した枝、この家の建材の端材



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昼間 薪ストーブに 木漏れ日が 差し込む

時が 緩やかに 流れ ・・  積水ハウスの コマーシャル状態



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夜は スポットライトを当て 眺めて楽しむ 調度品扱い

相方が 文句タラタラだったコタツ板  ストーブと 相性が ぴったし! でしょ?



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あと 足りないのは ・・  家族団らん か ・・ 


皆さーん! 遊びに 来てくださーい ね






スカイツリー

Dolce練習の 帰り

三郷インターから 首都高に乗ると 加平から平井大橋付近まで たいてい渋滞する

スピードが 落ちた時が シャッターチャンス !

高見のアングルを 最大限利用して 撮りまくる


通るたびに 伸長している スカイツリー 

我が子の成長を 見ているようで つい ・

もうすぐ 完成だ ! がんばれ~ !



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紅葉

今年は 軽井沢の 浅間高原の 紅葉を 見たし

会津の里山や 五色沼の 紅葉も 見たし

山梨の 瑞垣渓谷の 紅葉も 見たし

九州の 九重や 菊池渓谷の 紅葉も 見たし

奈良の 高名な お寺さんの 紅葉も 見たし


いろんなところの 紅葉を 数多く 見た  しかし ・・ 我が家の近くは ・・?

ということで 11月の下旬 府中市内の 紅葉(もみじ)狩り

府中公園 晴見町 それと 白糸台の 我が団地 あたりを さろきんぐ



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郡山観光 エピローグ

楽しかった 三日間の 郡山歓待も あっと言う間に 終わり ・  ひとり帰る 一般国道4号線


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なみだ目トラックとともに 感傷に浸りながら 走馬灯のように この旅行の 記録を 頭の中で 再生している ・


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四人の 台湾のお客様は 日本の秋を 楽しんでくれたのでしょうか ・


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私自身は 十二分に 楽しむことができました


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このシリーズ記事は 終わりますが 台湾の人々との 繋がりは 益々太く まだまだ 続きそうです









武家屋敷

そろそろ 陽も傾き ・  イヤ! 雨なので 陽は 出てないが ・・ とにかく

暗くなってきたし ・  脚も 棒になってきたので ・・ ここが 最後


会津武家屋敷は 会津藩家老 西郷頼母邸を 復元したもので 江戸中期の 和洋建築の粋を集めた 豪華な造り



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調度品の置かれた 室内を 外から見ることができ 当時の生活の様子を伺うことができる

藩主が訪問した時に使われる お成りの間 では 大河ドラマ新撰組のロケが行われた とある



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戊辰戦争の際 女 子供たちが自刃した部屋や 龍馬を斬った男の墓など 生々しい歴史の痕跡が・

屋敷の 裏は 会津藩代々の藩主の墓がある この辺から 会津若松の街並みが 見渡せる



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むかし この家で たくさんの人が 死んだ

それでも 毎年 もみじは 色づく 花は 美しく咲く

国体は 乱れても 山河は 常に 悠久なり・・



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もう少し 高尚な文で 締めくくり たかったが ・・






御薬園

ここは 会津藩第二代藩主 保科正経が 建てた別邸

邸内で 各種の薬草栽培を 試みたので 御薬園(おやくえん) と呼ばれた

三代藩主 松平正容の時 近江より 目黒浄定を招き 本格的な 遠州流の庭が作られた

以上は パンフレットから ・



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それにしても 紅葉をバックに 池に浮かぶ 楽寿亭 御茶屋御殿は すばらしい ・!

そぼ降る 雨の中 ひとり 和庭園の世界 に 入りこんで ・・

ごゆるりと 探徊ください



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         かよう
秋風に 荷葉うらがれ 香を放つ  おん薬園の 池をめぐれば
                                                 与謝野晶子



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伝承工芸館

会津若松で 昼食場所を 探す

できれば この地方の 名物を 食べさせたいし ・

駐車場のある ある程度 落ち着いた個室で 食べたいし ・

先輩が エイヤと車を停めた 和食の店が 大あたり!  安い! 美味い! 豪華!


おまけに すぐ近くに 会津町方(あいづまちかた)伝承館 という 見所もある

ここは 桐細工 漆塗り 綿製品など 会津伝統の 民芸品を 紹介している


案内の お姉さんと いろいろ話していたら ・

店内の 写真撮るの 忘れてしまった



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会津酒造歴史館

鶴が城の すぐ近くの 酒造歴史館は 三年前にも来たが その時は 売店で 試飲したのみ

今回は 裏の広い駐車場に 車を止め 本格的に 資料館の 見学を行う



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会津の酒造業は 今から四百年前 蒲生氏郷が 灘から当時の技術者を招き 一気に発展したという

歴史ある 古い造り酒屋 の 宮森家の工場を そのまま資料館として 残している

なかなか 趣のある 観光名所 ですな ・



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埔里市の水 と 比べて どうですかね? 蔡さん!  

酒豪に まつわる情報も いろいろ それにしても 熊本の女性 ここでも 存在感 ・・



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建物全体が もと会津藩の 家老屋敷 戊辰戦争の 傷跡が 生々しく残る

維新時代の賢人も 輩出し 工場内の博物館(撮影禁止)には 後藤新平 坂本竜馬 他の 資料が ズラリ



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この時代の歴史が 大好きな私としては いつまでも ここに居たかったが 

台湾の人には あまり 興味が ないような ・

瓦屋根を 見ると 私は グッと 叙情的に なるが ・



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鶴ヶ城

会津若松と言えば やはり まず行くのは 鶴が城

紅葉も良いし あの お城の眺めは 台湾の人には 受けそう



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ここは 三年前 Dolceメンバーの 親睦旅行で 来たことがある

その前も 何度か来ているので 一番近い駐車場まで すんなりと 到着することが出来た



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ところが ところが !  来てみて驚いた なんじゃ! これは ・・ 

城郭の 補修工事を 行っているようだ 秀麗な お城を 蔡さんに 見せてやれなくて 残念



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三年前の写真と 同じ場所から比較してみましょう

手前のゴミ箱は 変わりありません 紹介者は Dolce 旧会長と 新会長


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  2010年11月10日                      2007年10月27日


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それでも 蔡さん陳さんの カメラビデオ派は 積極的に 取材? しています

施さんは どこへ行ったのか? いつもマイペース 徐さんは 必死に ついてきています



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湖 朝

郡山観光 三日目 今日は 昨日にも増して 荒れ模様の天気

会津若松を 案内する予定だが 行きの途中 いつもの猪苗代湖 定点観測ポイントに 寄ってみる



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予想したとおり 台風なみの 大荒れ湖  湖で この波は すごいねー

それでも 元気な蔡さん カメラ持って・・ ま 台湾では こういう景色は ないだろう から・



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O先輩は 昨日から参加している奥様の 後姿を 撮っていますが・ 

せっかくなら 正面から  私の方が 上手く撮れてるのでは とと・?



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雷や 虹が 出たり 巨大な 観音様が 現れたり なんだか 先行き不安な 気がしますが

とにかく 車は 一路 会津若松市へ ・・











湖 夕方

郡山観光の 二日目は 悪天候にも かかわらず 五色沼など 充実した行程を 消化することができた

帰りがけに また 水辺の鳥の 観測ポイントに 寄ってみよう !



  とおき やまに ひは おちて ~ ・・

  やまの さみしい みずうみ に ~

  よるなく とりの かなしさは ~



鳥は すでに 寝ぐらへ 帰ったあと だったが

夕暮れの 寂しい湖も ・

なかなか 良かもんじゃ なかですかい ?  (なぜか熊本弁)



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天鏡閣

猪苗代湖 遊覧船のりば の近くに 天鏡閣(てんきょうかく) という 皇族の 元別荘 がある

江戸から明治に変わる戦い 戊辰の役 の総大将 (篤姫に振られた)有栖川宮タル人の 別荘 だったそうだが

私は ず~っと昔(30年以上前) TMEメンバーと一緒に 来たことがある

遅かったので 建物には 入れなかったが 日没直前の 陽に照らされた 紅葉が とても 幻想的でした



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遊覧船

蔡さんは 相変わらず 水辺の鳥 が 好きそうだ さすがに ここ桧原湖は 寒いので 車から出ない

五色沼 桧原湖 付近は 寒さで 行動も制約されるので 標高が低い 猪苗代湖まで 早々に 戻る

当初の 行程表では このあと 磐梯吾妻スカイラインを 走る予定だったが 当然 諦らめ



では ! 北の日月譚(と私が勝手に呼ぶ) 猪苗代湖を 船で 一周しましょうか ・ 

今は オフシーズン 80人乗りの 遊覧船に 我々 6人のみ

暖かい コーヒーと ともに 優雅な船旅を 満喫しました




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まだ五色沼

五色沼で 蔡さん達の 観光裏方に 徹しているが 私も カメラを 楽しんでいる

どうぞ 私の作品を ご覧下さい


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蔡さん許さんの カメラ ビデオも なかなか 狙いが プロフェショナル

出来上がりを 見てみたい ね


それは そうと ここの チャーシュー麺は 美味しかった



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五色沼

蔡さん一行 日本観光のメインイベント 五色沼 ー

天気は 強風 & 低温で 最悪 みぞれ交じりの雨も 降りだした

紅葉は ほとんど終わりかけ 入り口の数本の もみじ で なんとか 救い ?

それでも 蔡さん許さんの カメラビデオ派は 嬉しいらしい

傘を持って 元気に 遊歩道を 歩き出す



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徐さんと施さんは 歩きたくないらしい これは 想定済み

私が 途中まで歩いて引き返し 遊歩道出口に 二人と車を移動して 待つこととした


五色沼の 最高の紅葉を 見せたかったが ・・

私の いいとこ撮り写真 の通り ・・

ま なんとか 体面を 保ったか な
 




















猪苗代湖

郡山観光 二日目 今日は 紅葉のメイン 裏磐梯方面へ

中通りの郡山は 天気が好かったが 磐梯熱海の峠を越えると 急に 冬空の 荒れ模様

先ずは 途中の 猪苗代湖でも 眺めていこう! と また 予定外の 停車

冬の侘しい景色もいいんでないかい・ と思っていたが 予想外の 正解 !

なんと白鳥がいた! 蔡さんは 写真に夢中  私も・! 寒々の風景も 紅葉も 好いしね!

風もあって 半端でなく寒かったが 白鳥も すぐ飛び立ってくれて・ 満足 満足




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イオンタウン

今日は 滝桜や あぶくま鍾乳洞など 多彩な観光地を 楽しんだけれど やはりニッポンの夜の街も ・・

ということで・  郡山駅前を さまよって 名物の 飲み屋チェーン店へ



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我々が台湾へ行った時も そうだったが こちらでは 当然 日本流の食事と食べ方を勧めるのが 礼儀

大部分は 美味しそうに 食べておられましたが 中には 苦手のものも ・・

遠慮して ダメ! とはっきり言わないのは 我々と同じ 徐さんなんか 焼飯 5~6杯 平らげるのに ・・ 小食!

でも 気を置けない仲間との食事 蔡さんのハーモニカも出て 楽しい郡山の夜は 更~け行く・



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さて これから カラオケ・?  と思ったら  なんと 果物を買いたい!  とのこと

夜の街を 訊ね訊ね 歩きまわり やっと イオンタウン(シティ?)を 見つける

台湾の人にとって 常に そばに果物がないと ダメらしい



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星の館

あぶくま洞に感激した 蔡さん 近くの紅葉を撮るのに 余念が無い

ずっと ここに居て 夜に 星が 回転する 写真を 撮りたい ・・と


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あぶくま洞近くは 山の上なんで 星が きれいに見えるところ らしい

むこうに 星の館 という 天文観測施設 がある

今日は やや霞んでいるので 星は 無理  せめて 夕陽が沈むまで ここに 居ましょう・・


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蔡さんを 待ちくたびれてる様子の 徐さんと 一緒に ヒマつぶしの お遊び

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台湾に行った時 南シナ海に沈む 真っ赤な夕陽を見て 感動したが

やはり ニッポンの夕陽は あくまでも 日本的   心に 沁みる

私が 普通に撮っても カメラの腕が 上がった気分


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   夕焼け 小焼けで 日が 暮れて

   山の お寺の 鐘が 鳴る

   お手々 つないで みな 帰ろ

   カラスと 一緒に 帰りましょ






あぶくま鍾乳洞

あぶくま洞入口の ポスターに よれば ・

日本三大鍾乳洞は 岩手の龍泉洞 山口の秋芳洞 高知の龍河洞 だが

ここ あぶくま洞(福島)と 球泉洞(熊本) 玉泉洞(沖縄)を加えて 日本六大鍾乳洞 と呼ぶ そうだ

何番目かは とにかく 日本で10指に 数えられる すばらしい 鍾乳洞である ことは 間違いない

とくと ご覧 下さい・・!  二度と入らない! と言っていた 徐さんたちも 大満足でした



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あぶくま洞 へ

ここへ来る途中 紅葉の山の途中に 石灰岩の崖が 見えた そうか ここが あぶくま洞 だったのか

県内有数の観光地だけに 広大な駐車場がある

こんな 目立つところなのに 2台とも ナビで見つけられず かなり うろうろ


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鍾乳洞の近くには レストハウスや 管理施設 博物館など 関連施設が 沢山・

我々は まず 遅い昼食  台湾の人は なぜか カツカレー が 大好き


最近 どこの観光地でも 近隣アジア諸国の観光客が多い 台湾の 同郷の人と会って 皆さん ヤァヤァ~・・

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レストハウスや 鍾乳洞 の 周囲も 紅葉が 見ごろ

そぞろ 散策しながら さぁ ! あぶくま洞へ ・・
 

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入水鍾乳洞

紅葉に見とれながら あぶくま洞 を 目指すが 途中 入水(いりみず)鍾乳洞 の 看板を 発見

迷わず ここに行こう! と 決定
 

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あぶくま洞 の 前哨戦として いいか と思って 入洞したが・

皆さん(特に徐さん)は 後で 後悔することになる・


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入水鍾乳洞の 内部は A B C コースと 奥に行くほど 難コース になっている

Bコースは 冷たい水の中を 歩き Cコースは ザイル ランプ などが必要で ガイド無しでは 歩けない

我々は 当然 一番 楽に行ける Aコースのみを 選択   さて いざ! 入らん ・・


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蔡さんは コース最深部の手前で 引き返し

途中で よく引っかかっていた 徐さんは 出てくるなり・


もう二度と入りたくはない !














弁天桜

お! この景色いいな! と思ったら すぐに車を停めて 撮影と散策  まったく 予定通りでない 旅

ここは 地元の人も あまり知らない 弁天桜(べんてんざくら) 小さな看板に つられて 苦労して たどり着いた


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滝桜が 豪華絢爛の 輝く女王様なら こちら 大奥の端で 主君の誘いを待ってるような 慎ましい女性 の雰囲気

桜は谷間で 陽が当たってないが 近くは 紅葉に囲まれ ひなたぼっこ に 最適  これも ニッポンの秋だー !


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さて 今日のメインの目標は あぶくま鍾乳洞 だが なかなか 近づかない ・・

でも どこも 紅葉が きれいなので スケジュール無視のこんな旅行 当方としても 楽しい


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滝桜

蔡さんが ぜひ見たい と言っていた 三春の滝桜(たきざくら)

岐阜の根尾淡墨桜(うすずみざくら) 山梨の山高神代桜(じんだいさくら)とともに 日本三大桜

正直 花の時期でも無いのに・・  と 思っていたが ・・


私も 初めて見て 感動した !    木に感動したのは 屋久島の縄文杉以来

どんな風に ? ・・  んー その様子は 筆舌に尽くしがたい !

しかし そういう時 このブログは 本当に 便利



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徐さんも 満足げ ・   エ? 坂で 疲れてる ・??







三春町

久しぶりに お会いした 蔡さんは あの時にも増して お元気でした 

お土産に添付したDolceメンバーの写真に・

おー皆さん! よーく覚えてますよ・・
 

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O先輩が作成した 行程表は 台湾の時と同様 分刻みのスケジュール

大丈夫かな~ ? まぁ 何かあったら 臨機応変に 対応しよう・

早速 予定外の 途中下車 三春ダム 瓦屋根の堰堤 なんて シャレてるね・
 

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途中の山道は 紅葉真っ盛り  目的は 紅葉見物 だから どんどん寄り道 OK

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三春の 滝桜 に向かっていたが 途中に 地蔵桜の 看板を 発見

こういったマイナーな観光地 私も 好み


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蔡さんは カメラに夢中 サングラスの陳さんは ビデオ派 徐さんは カラオケのプロ 施さんは 元音楽教師

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蔡さんの口癖 ・・ 私は 昭和 6年生まれでね~

近くで 農作業していた人とも すぐ仲良くなる

話が はずんで 柿 を頂いた







郡山観光 プロローグ

いつもは Dolce mandolino の 合奏練習に 通う 首都高4号線

今日は 午後の夕陽を 背中に受けて 走っている


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新宿トンネルを抜けて 荒川沿いへ

ここから 初めて見たが 都心の夕焼けに 富士のシルエットが 美しい


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この 陽が沈む写真は 極寒地方で よく見られる 太陽の柱状現象 みたい 

これは たぶん 動かしたカメラレンズと 車の窓ガラスとの 相乗作用によるもの か ?


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なんで 夕刻に こんなところを 車で走っているか と言えば・・ 今日は 福島の 郡山市まで 移動中


実は・ 

2009年5月 Dolce mandolino 有志が 台湾に演奏旅行に行った時 現地の人々に 大変お世話になった

埔里の名士 蔡さんをはじめ 大勢の協力のおかげで 演奏会や観光など 至極の時間を 過ごすことが 出来た


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その蔡さんと 友達 3人が 日本に 観光旅行に来て 東北の紅葉を 楽しむ という

これは ぜったい 歓待しない訳には いくまい ずっと あの時の 恩返しを いつかしよう と思っていた

当時 代表だった O先輩と一緒に 現地を 三日間 車で 案内しよう! ということに・



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11月 7日    夜の 東北道 を まっしぐら ・







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