G3は今日も元気

典型的な団塊オジさんの自己満足的日記・・早期退職して悠々自適なのだ・・内容は・音楽雑論、マンドリン、二胡、百名山行、花と菜園、旅あるき、原子力と放射線、別荘暮らし、熊本で介護、猫の石松など・<府中市在住> リンクフリー

今年の総括

一年の最後にあたり 今年を思い出し 反省し 来年への糧 とした上で さっぱり 忘れよう !


山登り

単独百名山制覇が 90座を超えて 足踏み状態だったが 今年は 北海道の4座を踏破

特に 昨年失敗した 幌尻岳 斜里岳の 再チャレンジに 成功 それと

百名山の中で 特に 踏破が困難 と言われる トムラウシ 利尻岳 を 制覇したのは 大成果

車の 鍵閉じ込め など 失敗もあったが 車の旅も 楽しくて 苦労などは 思い出せないくらい


残るは 6座 飯豊 朝日 鳥海 平ヶ岳 鳳凰山 そして 最後は 筑波山

いよいよ 百名山完遂 に 向け カウントダウン が 始まる ~ ・・



音楽

今年 出演した 演奏会は 大きなものが 4つ 慰問演奏など 小規模を 含めると12,3回くらい

平均して 月一くらい かな もちろん その練習も あるので 一年中 かなりの 頻度で 演奏してた みたい


一番多く 弾いている リュートモデルノは 初めて やっと 3年だが 最近 少し 上手くなった 気がする

やはり 実践の練習 たまもの 目標は プロとして 通用するレベル なので 今後も 気を抜かず 努力また努力


ギターは 一昨年 アルハンブラを 人前で 弾いたのを 最後に 技量Upの 努力は 終了していたが

今回 久しぶりに 演奏会に 出てみると 大幅な 技量低下を 痛感 やはり 弾き続けなくちゃ


二胡は なかなか 練習する時間が 取れなかったが たまにレッスンを受けると 上手くなったね と先生が ノタマう

そう言われれば そんな気がするが そう言われなければ そんな気はしない


ま どんな楽器でも 続けることが大事 と思うことにする



別宅生活

たかねの里も 5年目を向かえ 毎月一週間は 別宅に居るのが 定着してきた

スローライフなんで やることに事欠くのでは と思っていたが どうして どうして

山の眺め 花や野菜作り 室内家具や 外回りの DIY など 忙しくて しょうがない

手塩にかけた植栽が どんどん成長していったり 昨年の宿根草が 今年も出てくる なんて 楽しいし

作った野菜は みんな美味しいし 干し柿や 漬物 梅酒など も 言うことなし

まだまだ やることは いっぱい 残っているし 新しい構想も どんどん 出てくる

一段落したら 友人を迎えよう と思っていたが 当分 一段落は しそうにもない よって・

遊びに来たい人は こちらの都合に かまわず 遊びに 来て下さ~い



原発と放射線


福島の事故以来 原発廃絶 の ヒステリックな 声が 渦まく中で

一貫して 原発と 放射線 に対する 正しい理解と 冷静な対応 を 呼びかけてきたが

年末の 総選挙の 結果 即刻 原発がなくなるような ことは ないようで 少しは ホッとしている

しかし 放射線に対する 過度の恐れ 原発を含む 科学技術に対する 不安 が 解消していないのは 残念

今後とも 原発避難民の方々への支え 食品や子供たちへの 放射能に対する 風評被害を 撲滅するために

技術的 および 政治的観点から このブログで 教宣を 続けていこう と思う






















非常事態 !

12月27日 パソコンから ブログを 修正中 突然 Windows が 停止

PCドックへ 修理に 持ち込みましたが 心臓部の ハードディスクが ダウン ということで 寿命との判断


仕方なく 近くの ネットカフェから 書き込みを しております

実は 年賀状も 書いてなかったし 送付すべき 住所録も 見れないので 大困りですが

とにかく 旧パソコンから 新パソコンに データが移る 来年の1月5日までは

ヨソの パソコンを 使う 不自由な 生活を送る こととなります

パソコンメールは 見ることができませんし ブログの画像も ままなりません


ご迷惑を おかけしますが

ブログが 少し途切れたから といって 私が 死んだ訳では ありませんので

どうぞ 今後とも ご来場のほど よろしく お願い いたします











天后宮で

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天后宮

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民族文物館 展示

この建物は もともと 日治時代の 台湾の 実業家 幸振甫氏 の 私邸 

1973年に 社会還元として 子孫が 土地建物所蔵品を 町に寄贈し 地方文化保存のための 博物館 となった

台湾にも 国を思う 奇特な人が 居るものだ  今なら 許文龍氏 みたいな ・

さて 鹿港民族文物館 の中に 入ってみよう



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展示品は 清朝時代中期から 開国時代まで 数千点にも 及ぶ

当時の 高級官僚や 庶民の 衣食住 習俗品 楽器 宗教品など 個人収集 としては 豪華

幸氏が 使用していた 立派な 食卓や 日用品も 展示してある



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展示室を 廻り終わると すっかり 清朝時代 に 浸った 気分

 さて 清朝も 末期的症状で 世間は 騒然と してきた

 列強の 侵略も・  革命の 動きも・  あ! そこに いるのは ・

 孫文 か 袁世凱 か ・・
    

なんだ 蔡さん か



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民族文物館は

バロック建築の 「 洋楼 」は 中庭も すばらしい  

ひとり 離れて 中に 静かに 居ると ・・  なんだか  ずっと むかし ・

大学時代 学内で こんな場に 居たような 回想が 頭の中を 通り過ぎる



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洋楼に 続く 建物は 「 古風楼 」 と 呼ばれる   

1700年頃 建てられた 大陸の 泉州の 伝統的住居

レンガを 主体とした 人間の 香り がする 景色 は ホッとする



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民族文物館

鹿港 (ルーカン) は 歴史の街  鄭成功 以前から 大陸との 交易の 拠点 であった

町の 中心に そういった 時代の文物を 集めた 博物館 がある

行ってみると なかなか 立派な 建物  こういった建物は 「洋楼」と呼ばれている

東京駅に 似て どこか 懐かしい のは 日本統治時代の 建物だから  1919年 完成 とある 

当時 バロック風の 綿密で 豪華な建物は 鹿港では 初めて だったので 

繁栄の象徴 として 人々は 誇りに感じ 今でも 地元の人は この建物を 「大和」 と 呼んでいる

日本人の 観光客は ほとんど 見かけないが・   なんだか 気分良く 入れそう



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鹿港 九曲巷

2012年11月22日から 12月8日まで 台湾を 訪問した  今年 二回目

今回も 演奏あり 個人旅行あり で 多彩だったが 今後 順不同で ブログに 紹介する



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12月2日 台湾の 新幹線で 台北から 台中へ  

駅に着くと なつかしい 蔡さん が 待っててくれた



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鹿港 (ろっこう) は 台湾中部の 古い 港町  鹿港は 現地では ルーカン と発音する

清朝時代には 貿易で 栄え 街中には 歴史的 文化的 建物が 数多く 保存されている



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九曲巷 (きゅうきょくこう) は その名の通り 曲がりくねった 小路が 多い 街

ここは 海からの 風が 強いので 被害を 受けぬよう 曲がり路を 作った という



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路地を歩くと 通りに面して レンガ造りの家 私好みの 情緒満点 今でも 普通に 人々が 住んでいるそう

模乳巷(ばにゅうこう) という通りに 狭~い 路 が あるので ぜひ 行ってみなさい という 蔡さんの 指示で ・



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行ってみたら ま 何てこともない ただの 狭い路  この程度だったら 日本の 我が家 近くにも あるし ・

でも この街の 観光の イチオシの場所 らしい  赤い壁には 恋人たちの 愛の 落書き が びっしり



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しかし 迷路みたいな 細い 路地を 歩く のは なんとなく 楽しいね

蔡さんを ほったらかし にして 歩き回って いたら 少し お腹が 空いてきた ・



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しつこく原発

富士山の 画像は 山ほど 持っている 

コメントも 尽きたし ただ 画像だけ 載せるのも 面白くないので 

毒断?と 変見? に 満ちた 私の 時事評論 を 挟むようにしよう ・



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総選挙の 結果は 自民党の 圧勝に 終わった

私としては 50人程度の 政党が 四つも 五つも 出来て 政局が 混乱するのを 最も 恐れていたが

これから 安定した 政権運営が 出来そうで 一応 ホッとしている

欲を言えば 2大政党くらいで 落ち着いて くれれば よかったが ・



今回の 選挙の 争点で あった政策  原発 TPP 消費税 外交 景気浮揚 など ・

国民は 覚めた目で ちゃんと 見極めた ように 思う  少なくとも 民主党ノーなら もっと 票が バラけたはず

" 原発を 無くし 消費税 引き上げは 止め 皆さんが 子供たちが 安心して 暮らせる 社会を 作ります "

といった 甘い言葉には 有権者は 惑わされなかった ようだ



そもそも 国会議員たるもの 一部の人の 利益代表に なるべきでは ないし 

そして 国政を 司るのは そう簡単に 出来る ものでは ない 

いろんな 考え 立場の 人も 居るし 国民に 痛みを 伴うことも やらなければ ならない 

世界の中で 日本は どう進むべきか 鼻つまみ国家に どう対処するか なども 考えなくては ならない

甘い言葉を言う人は 今の 巷(ちまた)の雰囲気に 乗っかろうというだけで 真面目に政治を行う姿勢が 見えない



原発反対を 声高に 唱えていた 政党や 候補者は 今回 まったく 支持されなかった と 私は 感じる

原発廃絶の 理由は 安心できる とか なくても やっていける とか 再生可能エネルギーで 十分 とか ・

今すぐ 全原発を 廃炉にしろ と言いながら 廃棄物処分場の 建設は 放射能を 撒き散らすので 反対とか ・

原子力や 放射能を 少しでも 分かってる人 にしてみれば 言ってることが うわべだけで シッチャカメッチャカ 



次期政権は 2年後 再稼働の 検討 10年後に 国の 全エネルギーに対する 原発のあり方を 検討するという

その時点で 結論を 出す ということだが ・   あらためて ! !

このブログで ずっと 言い続けている 私の自論 原発のススメ を 以下に まとめる



我が国の 発展の ためには 安定した 安価で 質の良い 電気の供給が 絶対に 必要

資源小国の 我が国にとって 化石燃料による発電は 国の安全保障上 環境対応上 また 経済上 少なくすべき

再生可能エネルギーの 実用化には 時間がかかるので 当面は 技術が確立し 実績もある 原発を 稼働させる


福島の 事故の 原因は はっきりしている 非常用電源が 低い場所に あった という 単純な 設計ミス

第2福島原発や 女川原発は あの過酷な条件でも 大丈夫だった 原子力は 人間の手に負えない技術 ではない

安全性の 検討は 建設前にも やりすぎるくらい やっている 反省は 必要だが 一から 見直す 必要は ない


数兆円もの 資金が 燃料購入費として 海外へ流出している ことを考えると 一刻も早く 全原発を 再稼働すべき

そのためには これまで 反体制活動として 洗脳されてきた 放射能は恐い という概念を 国民から取り除くこと 

すなわち 正しい教宣 身の回りに 放射能が どれだけあるか 放射線を どれだけ浴びてるか 放射線障害のこと


特に 避難した 何十万人の人も含めて 放射能汚染 に対する 正しい知識を 広げて もらわなくては いけない

広島・長崎で 汚染された時 除染は どうしたか・  ビキニや 中国の 核実験の 時は 汚染対策を したか・ 

ラドンや カリなど ふだん 体内に 摂取している 放射能は ?  全国 どこにもある ホットスポットの 対処は ?


何か やろう としたら 絶対安全 ということはない しかし だから やらない では 人間の進歩は ない

もちろん リスクの程度は 少なくなるよう 人間の英知 をもって 努力しなければならない 

その許容できる レベルは いろんな 立場の人が 皆で 話し合って 理解 しあわなくてはならない 


そこには 政治の力が 必要  

当選した政治家の人も 落選した人も 投票した 我々国民も

これからも ぜひ 前向きに ・ ・



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河口湖ライン

出ました !  久しぶりの なみだ目トラック 三兄弟 ・

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崩落事故で 笹子トンネルが 閉鎖中  しからば 天気も 良いし 今日は 河口湖経由で たかねへ 行くか ・

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この道へ 来ると 私が 撮りたかった山 三つ峠山  百名山を 終わったら また ゆっくりと 訪れたい

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河口湖湖畔の 絶景ポイントから 富士山  逆光だが たなびく 吹き雲を まとっている 構図も イイね

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ここは 富士五湖 周遊道路から 精進湖へ 入る ところ  文句の 付けようのない 秀麗な お姿

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精進湖から 山を越えてくると 突然 甲府盆地と 秩父の 山々が 見渡せる  あの 瑞垣山も ・

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甲州街道を 通っていたら なかなか 見えない  金峰山 国師岳 甲武信岳 大弛峠 雁坂峠 ・・

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まだDIY

庭の 手間が 余り かからない 今の 時期  DIY は まだまだ たくさん

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いろいろ 構想を 練っていた これまでの 案件 まとめて 材料カットを 行う

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まずは 四角い箱を 作成  これは 府中の家の 北窓際に 置く 植木鉢の 代わり

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次に 作ったのは 棚  洗面室の壁上に 以前 半分は 作っていたが これで 3m 幅の 収納棚が 完成

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以前から コツコツと 彫っていた 表札 やっと完成 いや ! 風雪を 浴びて 風合いが 出てきたら ホントの完成

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府中の団地の ベランダ工事 のため すべての荷物(ほとんどガラクタ)を 持ち込んでいる 整理と 補修塗装を ・

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冬の夜

一年で 一番 日が 短い この時期  甲斐駒は あっと 言う間に シルエット となる

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ピーンと 張り詰めた 冷気 まるで 北極の 白夜 のよう  しかし 家の中は 暖かい

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枯れ草燃やし は 近所迷惑を考え 夕方 3時以降に 行うよう 心がけている  当然 やってるうちに 陽が暮れる

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この付近 夜空の 観察には 好適地  月は コウコウと 輝き 夜中の 富士山を 浮き上がらせている

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それにしても 崩落事故の 中央高速 いまだ不通で 下の道は いつも大混雑

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みずみち作り

たかねの里 も 朝晩は 氷点下  いつの間にか 冬の 様相

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今回の DIY は みずみち作りに 挑戦  以下に 施工前と 竣工後を 示す  え? 全然 変わってない ・?

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砂利の色が 変わっているところは 屋根から 雨水が 落ちてきた跡  雨どいが ないので 直接 地下にしみこむ

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目的は 地下に 排水溝を 埋め込み 雨水を 既存の 排水路に 流し込もう とする 魂胆

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まず 既存の 排水溝まで 掘る ここで 失敗に気付く 表面の 10cm が 凍っている 鉄のバールで 大汗をかく

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雨が 落ちる所も 雨といを 埋めるために かなり 掘らなければ ならぬ まさに ソ連の 抑留者の 気分

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埋めた 雨といから パイプに 雨水を導き 既存の排水ラインに 接続する パーツの 仮ならべまでで 一日終わり

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既存の パイプに 合流させる工事が やや 困難  ここは 頭を使って 最小の 掘り返しで 完了

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接着剤で 全体の 接続作業 みずみち の勾配を 得るよう 何度も 土を 入れたり 出したり 調整しながら ・

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雨水を受ける 雨とい には 少ない勾配でも 水が 動くよう 廃材の支柱 などを 置く 

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あとは 雨とい部に 小石を 敷き詰め 全体を 砂利で 覆って  みずみち の かんせーい !  

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我が 同居人は なぜ 苦労して こんなことを やってるか まったく理解できない 様子

ま みずみち を 確保しないと どんな 不幸なことが 起きるかなど 土木工学的に 説明しても ・

時間の ムダ だろうね ・・















干柿

我が家の 柿の木は 先代から 受け継いだもの とても 美味しい 甘柿

いつもながら 熟すまでに ほとんど 鳥が 食べてしまう

しかし 鳥もエラい !  必ず ひとつは 残っている



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我が家の 柿の木は 観賞用として  それは それ として ・

昨年 試験的に 作った 干し柿に 本格的に 取り掛かる

百匁柿(ひゃくめがき) を 100個 買ってきて 親戚総動員で 吊るし柿 の 製造作業



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吊るす場所 は 

日が当たって 雨が当たらない 風通しの良い ところ

ふだん 居ない時も 多いので 

盗られにくい ところ 鳥などに つつかれにくい ところ



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50個の 柿の 重さは 20kg程度 これを 吊るす フックの 取り付けは 結構 大変

吊るした時 外から 見られる 外観も 考えねば ならぬ

苦労の 甲斐 あって 外から見ても 内から見ても 秋 そのもので なかなか ヨイ ・・



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50個ずつ 2期に わたって 干柿を 作成

半分は 親戚や 隣人へ 出荷? したが  さて その味は ・・?

実は これれが とんでもなく 美味い !  ホント !

デパートで 売られている 高級品に ひけを とらない !



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小さい秋

たかね の 我が家の 庭 にも 秋

冬が 来る前に 焦って 咲いてる ヒメギク

ホトトギスは 悠然と ・ 

ニンニク は 伸びては 食べられ・ 伸びては 食べられ・



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今年 気合を入れて 植え込んだ 皇帝ダリア

想定通り 5 m 以上の背丈になり 満天の花を 期待したが

一輪 咲いたところで 霜が 降り 一夜にして 枯れ木 に

宿根なので また 来年に 期待しよう ・



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となりの 家の 庭に みんな 集まって 騒いでいる いったい 何事 ?

ラグビーボール みたいな さつまいも !!

芸術肌の 奥様が 得意の 創作作業  恐竜?  ちょっと おとなしそう ・

小形の を 一個 頂く  当然 ヤキイモに ・



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たかね 紅葉

たかね の 我が家 にも 紅葉が 下りてきた

普段 居ると あまり 気付かない が

なかなか いい景色 !

特に 台湾旅行から 帰ってきたばかり の 私は

ホントに 美しい 日本を 感じます



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癒し 山梨の山

私にとって 山は どれも 美しいし 癒される

しかし 紅葉が きれいな 今の時期 やや インパクトが 弱い 山 も ある

ナンバーワン でなく オンリーワン !  

心優しい G3 は 不遇な 山も 紹介する



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癒し 瑞垣山

癒し が 止まらない

八ヶ岳 みはらし牧場 から 見える 金峰 瑞垣 の 山々

渓谷 と カラマツを羽織った 瑞垣山 へ 行かねば ・・



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癒し 八ヶ岳

山の 癒し となると 素材は たっぷり あります

八ヶ岳の 紅葉も たかねの里 に 下りて きました



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癒し 甲斐駒

このところ ずっと 癒し シリーズ

演奏会や 旅行など 疲れが 溜まって いるから ・

富士山の となり 甲斐駒の 夕暮れ



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癒し 富士山

海も 癒されるが やはり 私は 山が 好き

たかね の 別宅 からの 富士山

久しぶりに たっぷり ・・ 



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まだ癒し

小春日和の 海 は ボーっと 眺める に かぎる

面倒なので 写真を 繋ぎ合わせる ことは しません    

いつもの 歌も でません 

でも ・

癒される でしょ !?




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癒し いすみ

何かと 疲れた時 には いすみ へ 行く    

最近は アクアライン経由で ・



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いつもは 寄らないが 平日は 空いているので 海ほたる で 休憩 & 食事

小春日和 ベンチから 海を ながめるのも いいもんだ ね



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木更津から すぐ 高速を 下りて 房総半島を 横断

里山の 間を 縫う 道  運転することが そのまま 癒し



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いすみ の家は 森と 畑の 中 

ここに 来ると なぜか ボーっと することは ない

草刈機で 汗を 流す  美味しい 空気を たっぷり 吸う



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助っ人稼業

軸足を置いて 参加している 東京マンドリンアンサンブル は すばらしい 楽団と 思っている

一流の 演奏家 指揮 編曲 および メンバーの 音楽性 演奏に対する 心構え ・

私は 末席で 演奏しているだけだが 長~く 所属しているので その精神というか 雰囲気は 身に 沁みている

勝手な 思い込み かも しれないが こういった 業界をリードする 団体に 所属している からには

我々は 日本の マンドリン音楽の発展 のために 努力しなくてはならない !


前置きが 長かったが ・  そういう 屁理屈? で ・

私は 運営に 苦労している マンドリン楽団には 極力 応援しよう と 思っている



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今日の 助っ人は 練馬の 楽団  場所が 比較的 近いのは 幸い しかし 深~い 地下鉄に 乗って ・

初めて 訪れる町では まず さろきんぐ そして 飲食街の 確認

練馬文化センターは 駅のそば  練習室 演奏会場 も 普通に 立派で マンドリン楽団 向き



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慣れた Guitar でも 練習 2回で 本番 は 厳しい

他の 演奏会練習などで 手は しびれっぱなしだが 助っ人として 足を 引っ張る わけには いかない

Liuto だったら いくら 練習しても だいたい本番では 失敗するが Guitar だったら なんとか 本番 OK

やはり 40年 弾いている 余裕   Liutoも 早く 初心者精神から 脱却したいね



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終わってから 打上げ は どこも 楽しい  

歓談の中で いろんな マンドリン楽団の 情報が 得られる 

業界の発展 のため 私も 貧弱では あるが 情報交流に 参加?



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助っ人は 皆 顔なじみ  えー! 一緒に 弾いてたのは もう 30年も 前だっけ ?

同窓会 ですね  でも 皆さん お若い!  楽器を 弾くと 老化防止 になる 実例 (私は除く) 



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打楽器の 助っ人は プロ  さわやか 好青年は 因幡晃の息子さん  近々 メジャーデビュー するそう

ホントは Guitarを 弾きたかった という ミカたん 清純アイドル顔 なのに お酒の席では なぜか ピッタリ

CD発売記念の 演奏会を やる ということで 宣伝して あげましょう



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練習場は

ここは 東京駅  

東京駅は 最近 リニューアルして 魅力的な 姿に 変身した と聞く

ちょっと 見学して みよう
  


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ドームの 中は 見学者で いっぱい  

ヨーロピアンスタイルが いいね !



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駅の 外に 出て 全景を 撮りたいが ・

なかなか 全部は 納まらない



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今日は 東京駅を 見に来た のではなく 台湾演奏会の 参加者の 東京組4人で 事前練習

場所は 駅近くの カラオケ屋さん  2時間くらいは 真面目に練習 そのあとは 必然的に マイクの方に・

メンバーの 息を 合わせるため が 練習の 目的だから これで いいのだ !  点数も 好いし・・

台湾に 行ったら 親日本の 方々の 集まりで なつかしい 日本の歌の 即興伴奏も しなくては ならぬ  

ま きゃりーぱみゅぱみゅ は 出ない と 思うが ・ 一応 Fashion Monster を 頭に インプットしておくか



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練習が 終わって 外は 暗い   そうだ! 東京駅の 夜景を 撮ろう !

マンドリンの 合奏練習も ついでに いろんなことを やると 苦に 感じない

長く 続ける コツ です   そして ・

カラオケも 素敵な夜景も いずれ 経験として 必ず 何かの 役に 立ちます



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合宿練習

昨日は 一日 Guitar を 弾いて 手が しびれて いるのに

今日から 別の楽団 別の楽器で 一泊二日の 合宿練習

集団朝食? のあと すぐ 練習  先生も 早くから 来てくれます



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今回の 合奏練習は 皆さん 意気込みが 違いますね~  難曲で 上手く弾けなくて 焦って いるのかな・

先生も 一生懸命 引き上げるよう 指導してくれます  こういう時は 腕を 上達させる チャンス !

皆が 頑張っている 雰囲気に 乗っかって 私も 頑張ろう  手は しびれているが ここで やらなきゃ ・
  


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練習の 疲れが 大きいほど そのあとの ビールが 美味い  食事も おいしい

夜遅くまでの おしゃべりも 主婦の 皆さんは 非日常的で 楽しそう

今度の 演奏会も なんとか うまくいきそうな 予感が します ・



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親睦賛助

山に 登ったり 旅を したり の 記事が 多いが この秋は 特に 演奏活動が たくさん

今日は お教室の 親睦コンサートの お手伝い  

横浜の 演奏会場へ



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へぇ・こんな小屋(会場)も あるのか ・  いろんな 小屋を 見るのも 面白い

演奏者は お教室の 生徒さん  観客は 主に 関係者  和気あいあいの 雰囲気



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三男二女の 賛助   皆さん 会場作り 調弦 演奏など 結構 大忙し

私なんか 一人で 30曲近く 合奏(伴奏)して 手が しびれてきました
  


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演奏の お手伝いに 行った時 そこで 名物を 食べれたら うれしい

音楽家の ブログを 見てみると 食べ物の 記事が 多いような 気がします



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しかし 私は 食べるより 呑むほうが 好きなので 呑んでる 絵が よく 出てきます

呑んで 食べて おしゃべりして ・ いろんな人と 親しくなる  

こんな 賛助は 協力を 惜しみません



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赤目渓谷は?

今日は 長谷寺 室生寺で お参りした後 赤目渓谷を歩く というのが 設定したスケジュール

二つの お寺さんで 案外 時間を 取ったので  お昼を食 べる 道の駅に 寄ったのは 1 時半すぎ



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早々に 昼飯を 食べた後 赤目渓谷 を 目指す

ところが 我が車の ナビ  案内する 道は 昔は 街道だった と思われる 民家の 間の 狭い道

やっと 赤目四十八滝 の 案内標識 を 見つけ 地元の人に 聞いたが

「 ここは 滝を見て そのあと 山を 縦走して 帰ってくる 出口 」 ということで ・

行先探し に さらに ウロウロ ・



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赤目渓谷の 入口までは 結構 立派な道   ったく! この古いナビは !

さて 時刻は 2時半 これから 滝見に 出かけられない ことも ないが ・

秋の日は つるべ落とし  特に 滝のある谷間は 日陰で もう暗くなっている 

駐車場の人に 聞いても  えー? 今から 登るの ~ と・



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熟考の末 今日の 赤目渓谷探訪は あきらめ !  

次回の 奈良訪問の 時に ゆっくり 滝見と 縦走コースを 歩こう


さらば 宇陀の里  また 来る 日 まで ・・・



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室生寺 奥院

大きなお寺さんには 山の中腹に 本堂や 五重塔があって 山の上の方に 奥の院という 伽藍がある

奥の院までの 道は たいてい 厳しいが ここ室生寺の 急な 石段は ちょっと ハンパ ではない !


ま 北海道の百名山を 制覇したばかりの 私にとっては 整備された 安全な登山道 としか 思えないが ・

観光で ひょっこり 立ち寄る 心臓や 足腰が 弱い人は 要注意  


でも 行ってみる価値は ある と 思います  

特に 〇〇に疲れた 心の病んだ 女性の方に ・・



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室生寺へ

長谷寺を 訪れる信者 いや! 観光客は その先の 室生寺(むろうじ)も パックで 訪れる という

では 私も ・  

門前は 長谷寺ほど にぎやか ではないが 由緒ある 宿坊 も・



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室生寺 というのは 以前 聞いたことがある お寺さん と思っていたが 女人高野 というのが ここだったのか

演歌の 歌詞に あった 気がする 

たしかに 修験場というより どこか 駆け込み寺 的 雰囲気



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この付近 国宝や 重要文化財は あたりまえのように どこにでも ある 

ご本尊は 真近かで 直接 拝んで ・  

ご本尊の 御姿は おみやげの シートカバーで ・



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すばらしい 五重塔 ・ !

観光宣伝で ここの風景は 広く知られている らしいが 

事前の 知識を 得なくて こうして 見るのも いいね ・



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長谷寺 散策

長谷寺本堂で お参りした後 五重塔経由 山道を 散策する


苔むした 石畳 古い 墓標

ちょっと カビ臭い お線香の におい

遠くで 聞こえる 修行僧の 読経の声



千五百年の歴史を 五感で 感じる ・・

 


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